映画:エクスペンダブルズ

ようやくエクスペンダブルズを観ました。
消耗品軍団という名のとおり、チョイ役だろうと堂々とブルースのウィリスさんやシュワルのツェネのネッガーさんとかを使っておる。
あ、そういえばあのなんかハゲとデブ二人出てたなって感じで、観終わったら忘れてた。
とくにドルフ・ラングレンの扱いは酷かった!笑えるレベルで
手放しで最高!ってほどの映画では無かったけど、なかなかスカっとするシーンがいくつかあったので良かった。
映画のクライマックスの見せ場より、その前の一悶着の方が良かったりする映画がどうも昔から多すぎやしまいか。まあいいか。
ジェットのリーさんがリーサルウェポンよんの時みたいに最強!ってほどでもなかったのが寂しかったけど、えくすペンダブルの誰もが最後まで強すぎてかっこよかったな。誰一人誰にも負けなかった。
とくにジェイソン・ステイサムがカッコよかったな。
自分の彼女を殴った男をフルボッコにするところが
ああ、男たる物いざっていうときはグーも強くなきゃいけないなと思った。
僕も自分の彼女を守るために5人いっきにフルボッコできるようにならネバダ。
だからはやく出来ないかな彼女。
オイラもえくすペンダブルズに入ってきます。
