ここを一年半ぐらい放置していましたw
コメント欄もあの手の広告で悲惨な状態に。

さて何かいて書いて行こうかな、、、

あの事件があって以来、もんもんとして逆に研ぎすまされてもあり、なんとも言えない気分。
押し殺していても不意に場面がフラッシュバックしてしまう
多分、一生続くんだろう。
どうしようもないが鍵をかけて、その存在だけは部屋に置いておく気持ちで行かなければ。

得るじゃなく、与えることが幸せという事です。


後は止まった時計を巻くだけなのだから