富山県の、八尾盆踊りに、
三日三晩、練り踊り歩く
胡弓の音色がわびしい
八尾・・・色っぽい街と、いわれております
ゆったりとした、お囃子は、心癒されます
~うたわれよ~わしゃ~は~やす~
九州炭坑節とか、じょんがらぶしのような、
はずんで、華やかなものはありません
しっとりと、ゆったりと
男おどりは、すきっとおとこらしく
女おどりは、ゆったりとしなやかに
そんな
昔から伝わる、民謡を、味わい良くかなでたいかすみです
伴奏があるのなら、ゆったりとしたもので
むかし、金沢で、金城民謡会発表会に
ゲストでソロ演奏した、思い出の曲
そのときは、大正琴、アルト琴
しっとりとした深みのある音色、トレモロ奏法で
伴奏は、かすみが、シンセサイザーで製作
ホール全体響き渡って
音響さんが、よかったんでしょうね
今回オカリナで
ある方の編曲
イメージが、違う
地元の方に、不評です」
編曲いとのp、説明をきかないと、伴奏鳴らせない
富山県民が・・・・
地元以外の方がつくると、わかんないんでしょうね
栄光の架け橋も、
そのかたは、一度も、ゆずの音楽を、きいていなかった
聴衆に無理がありました。楽器演奏にも
かすみのいけんは、聞き入れていただけないので
やるきなしで、大舞台にてカッコだけつけて
演奏するわけです
著作権まで取っちゃった、楽譜なのだから
永年伝えられてきた民謡を
違うイメージで、全国に、発信されるのは
かすみ的にありえません
きっと、演奏しないでしょう
かすみオリジナルで、やります。
ふふふ