「シクラメンのかほり」は小椋佳が作詞作曲し
布施明が1975年に歌ってヒットしました。
(小椋佳、本人も歌ってますが…)
シクラメンの香りってこの曲が作られた時代には
ほとんどなかったそうです。(^_^;)
その後、品種改良により香りのあるシクラメンが
出来たとか…(歌のせいかも^m^)
さてオカリナの場合、同じ音が短い間に続くと
プツプツと切れるような感じになります。
そこでそれぞれの音の間を完全には空けずに
続けるように吹き、強弱でリズムをつけると
結構聴けるかなと…。(*^^)v
小椋佳の歌はあまり音域が広くないこと、
またメロディ的にも癒し系なのでオカリナには
向いているのではないでしょうか。
YouTube-Up曲一覧へ
オカリナ Home Pageへ