この曲、てっきりブレンダ・リーが失恋を歌ったものと
思い込んでいました。(*^_^*)
でも本当は1963年にスキータ・デイビスという
カントリーソングの歌手が亡くなった親しい人のことを
歌ったのがオリジナルのようです。
自分の頭の中では未だにブレンダ・リーと失恋と
いうラベル?がこの曲には付いています。
親しい人が亡くなったより失恋の経験の
方が「圧倒的」?に多いせいか…^m^
ホント、「End of the World」に感じますよねぇ。
失恋したときは。
不思議と、
それが何回もあるだけです…
懲りもせずに(^_^;)
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