すっかり「子猫」らしくなったうり。
ケージの外の世界の楽しさも知り、隙あらば出ようとしています。
でも、まだ野放しにはできません
で、私に頼んでも無理なことを悟ったのか、ケージに近づいた長男に激しくおねだり。

「にいちゃん にいちゃん 出して 出して
」
出してあげたいのはやまやまな長男。でも、さっき散々暴れたあとなので、今はちょっとムリ。

長男:「ゴメンね、うり
」
うり:「ダメ」

うり:「わかった…
」(←たぶん)
だって、うりが出てる間って、危なっかしくてなーんにもできないんだもん
特に次男も野放しのときは、絶対ムリ

そして、いつも野放しな しじみ姐さん。