エリア51と通称名で知られるアメリカの基地に宇宙人が働いているという
憶測が飛んでいます。
チャールズ・ホールという軍人の発言により出てきた内容であり、彼は
トールホワイトと呼ばれる宇宙人にあったことがあるとのことでした。
彼(彼女?)たちはそこで地球人と戦ってその様子を観察したり、催眠術などで人間を操ることも行っていたと言います。
また、地球に来たのは目的ではなくあくまで中継地点であり、その為か基地や施設を建設したというアメリカ軍に、テクノロジー技術を提供しているという密告がありました。
トールホワイトの正体はアークトゥルス(牛飼い座の1等星)を故郷とする宇宙人
トールホワイトは2メートルを超える白人にも似た宇宙人と言われています。
過去にはメキシコのテオティワカン遺跡 で女性型トールホワイトがいたとグーグルアースの画像が流れましたが、グーグルアースの画像が人が移動すると画像が揺れることが多いので、こちらは信じないほうがいいかもしれません。
また、イギリスのイングラント南部にも出現したという情報がありました。
白人金髪の男性数人がいたとのことで彼らや180センチ以上の男性であったと言われています。尚白人の男性の平均身長は178と、もし彼らがトールホワイトとなら、極めて地球人によく似ている個体たちだということになります。
また当時、空飛ぶ円盤のブームでもあり、岡山のコンタクティ(安井さん(仮名))も同じような金髪碧眼の宇宙人の異星に行ったという記録が残っており本も出版されています。トールホワイトの惑星に行ったのかもしれません。日本人も混じっていたそうです。背が高く白人に似た、通称“トールホワイト”と呼ばれる種族にいたっては、アメリカ、ネバダ州にある空軍基地で働いているのだそうです。トールホワイトと米政府とは繋がりがあるといわれます。太陽が二つあり、都市型の円盤が重なっているような惑星だったといいます。金髪碧眼の異星人といえば、例の米国の金髪碧眼のノルディックを思い出しますが、金髪碧眼の異星人の話は世界中に記録が数多くあるようです。
http://yamadori0250.hatenablog.com/entry/2018/07/07/075009
ちなみに彼らの故郷と言われてるアークトゥルスは恒星(いわゆる太陽のように自ら輝くカス星)になります。
自ら輝いている星から見た時、太陽(恒星)が見えるかははだはだ疑問です。
そのため、人口的に作られているのか、はたまた彼らの故郷はアークトゥルスに近い惑星という意味で言われているのかになります。
後者の場合は、太陽の一つがアークトゥルスとしてもう一つは何になるかになるでしょう。
もしスピカでない場合、この星は将来3つの太陽とともい生きるのかと頭を悩ませることになりそうです。
トールホワイトとは人種に関する問題である可能性も
現代の人類学において、現在の人類ホモ・サピエンス・サピエンスがアフリカ大陸からユーラシア大陸に進出した後、四方に居住を拡大したのが現在の我々と言われています。
この時にルートごとにコーカソイド・ネグロイド・モンゴロイドと身体的特徴も分かれていき、また地域の食生活等によってさらに特長が変わっていったのでしょう。
この動画の中で出てきた北方人種というのは人種主義の為に考案されたと考えられており、さらに考古学による「クルガン仮説」と、遺伝子学な見地から北方人種という言葉に見え隠れする人種差別は否定されています。
では実際にトールホワイトが実在するかについては、実際に会ったことがあると言われている人が少ない限りは、「そう」とは言えないのが実情です。
また、彼らがそこまで地球人に近いかたちをつくる理由は、ある程度は友好的な人たちなのでしょうか。
いづれにしろ、実在するのなら少し会ってみたいと思うのは私だけでしょうか。