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「ブラジャーに清め塩を常備!?」藤原紀香の"奇行"に現場が騒然としている

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 お笑い芸人・陣内智則との離婚後、女優、タレントというよりアジアを中心とする海外の文化イベント活動に勤しんでいる藤原紀香。ゆくゆくは政界進出か? とささやかれるが、そんな紀香を心配する声が挙がっている。

「陣内との離婚原因は、表向き彼の浮気となっています。紀香側は家族まで引っ張り出して、大々的に"陣内の浮気癖憎し"のキャンペーンを張りました。さらにはユミリーなる風水師が出てきて、(紀香が)陣内からDVを受けていたという報道までなされた。ところが、実は紀香がユミリーの影響で風水や占いに必要以上に凝ってしまったことに、陣内が嫌気を差したというのもあるそうなんです。毎日毎日、今日は赤がラッキーカラーだとか言われて服をコーディネートされては、陣内だって頭を抱えますよ。もっとも、それだけが直接的離婚原因というわけではもちろんありませんが......」とテレビ関係者は明かす。

 その紀香の"奇行"とも思える行為が、最近テレビ関係者の間で話題になっているという。紀香が、どの現場にも下着に塩を隠し持って入っているというのだ。実際にその姿を見たという芸能プロ関係者はこう振り返る。

「あれはビックリしましたね。いきなり紀香さんが自分の胸元、ちょうどブラジャーの中に手を入れて、何をするのかと思ったら塩を取り出したんです。それをお清めだと言って、方々に撒いていましたからね」

 特にK-1をはじめとした格闘技イベントが開催される会場入りの際は、念入りに塩を撒くという。確かに命がけで闘う格闘家の聖地でもある場所だが、だからといって「藤原さんが塩を撒くほど神経質にならなくてもいいと思うんですが......、逆に、紀香さん大丈夫かなって思っちゃいますよ」(K-1スタッフ)

 さしたる代表作もないまま、「イメージ戦略だけで、いつの間にか大女優の仲間入りをしていた」(芸能関係者)とも言われている藤原紀香。今後、どこへゆくのだろうか。

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3次元の女どもに辟易している紳士諸君へ 超絶CGゲーム『リアル彼女』

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 株式会社アイワンのアダルトゲームブランド「イリュージョン」が来年2月19日に発売を予定している新作エロゲー『リアル彼女』が話題だ。3D美少女ゲームを得意とする同ブランドが放つ本作は、リアルな動きをする女の子とキャッキャウフフなペッテイングやセックス体験ができるゲーム。どんなに好きでも凛子(編註:『ラブプラス』ヒロインの一人・小早川凛子)と繋がることはできない私たちのための、"ラブプラスプラス"と言える本作、11月27日には体験版が公開されるのだが、公式サイトでは先行ムービーも公開されている。

 それを見てみると、まあ確かに動くこと動くこと。動画には女の子の胸を揉むムービーに加えて、なぜか鼻の穴に指を突っ込むシーンもあり、もういろんな意味でよく分からないけど「イリュージョン始まったな!!」と言わずにいられない仕上がりになっている。ただし、そのために、イリュージョンは大きな犠牲を支払っており、公式サイトの「イリュージョンからの重要なお知らせです」にはこうある。

イリュージョンでは今まで、より多くのお客様に楽しんで頂く為、動作環境を抑え、軽量かつストレスの少ない動作を意識したゲーム作りを行ってきました。
ただ、次回プロジェクト『リアル彼女』に関しましては、長期に渡り試行錯誤して参りましたが、やむなく必須動作環境を上げさせて頂く事となりました。
 推奨動作環境はかなり高く、CPUはCore i7、メモリは実装2GB以上などといった具合になっている。もはやイリュージョンのリアルタイム3Dの前では、Core 2 duoプロセッサーすら時代遅れだというのか! さらには、彼女をよりリアルな「彼女」にするために、一部動作にモーションキャプチャーまで導入しているという。モデルさんがどんな動きをさせられたのか妄想するだけでご飯がおかわりできそうだ。

 他にも、T-CAMなどのWebカメラに対応し、プレーヤーの頷きなどの動作を認識しコミュニケートすることが可能であったり、地デジで話題の16:9ワイド画面に対応していたりと、これでもかと最新技術を惜しげもなく投入している様には、思わず「才能の無駄遣い」という言葉すら頭に浮かぶ。

 そして極めつきとして、映画館などで使用する、赤と青のフィルムでお馴染みの3Dメガネにまでも対応しているのだという。いきなりのアナログなアイテムに思わず戸惑いを覚えたのは筆者だけだろうか。狙ってやっているとしか思えない。大事なことだからもう1回言っておこう。イリュージョン始まったな!!

 蛇足だが、アダルトゲームで自慰行為にふけるオタクを鼻で笑うようなリア充男性だって、好きな女の子をオカズにオナったことくらいあるだろう。アダルトゲームはそれとまったく同じ次元の話で、好きな子がモニターの中にいるというだけのことだ。そんなアダルトゲームなので、叶わないと分かっていても、3次元で好きな子と繋がりたい、その温もりを感じたい――と思うことと同じように、ゲームをしながら手淫にふける以上の濃密なコミュニケートを求める潜在的な欲求は強いのだろう。2006年には、パソコン上の動画やアダルトゲームに連動するUSB接続のオナホール「SOM」が発売されるに至っている(女性用もある点は絶賛されて然るべき!)。

 12月には、3Dメガネとセットになった無料チラシを配布する予定だというので、どうも3次元の女どもには俺はもったいないな――とお悩みの紳士の皆様におかれましては、体験版と3Dメガネをゲットしてみてはいかがだろうか。意外に熱いクリスマスになるかもしれない。

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「夢はカリスマ主婦!?」離婚直後の"高岡早紀の妹"が決意のグラビア

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2000年、鹿島アントラーズ所属(当時)の本田泰人選手と結婚し、今年11月に離婚した高岡早紀の妹・高岡由美子。本田選手の妻として、各スポーツバラエティー番組では毒舌鬼嫁ぶりを発揮。お茶の間をたびたび凍りつかせていたが、「あれがリアルに素でしょうね。鬼嫁キャラを意識して売り込もうとしてはいましたが、明らかに本物の"鬼"だって聞きましたよ」と現場スタッフが証言するように、「門限過ぎたら食事抜きはおろか、家から閉め出し」「洗濯しない、料理しない」など、テレビで醜態を晒した挙句に三行半を突きつけてしまった。

 そんな高岡が「FLASH」(光文社)12月8日号でアイドル顔負けの撮り下ろしグラビアに挑戦している。

「これが新しい私です 渦中の"高岡早紀の妹"が決意のグラビア! 高岡由美子」というタイトルで、見開き2ページを使って読者を誘惑する高岡。大きく開脚し、黒のガーターから太ももをチラリとのぞかせるセクシーカットに加え、胸の谷間を強調するセレブなワンピース姿、肌を大胆に露出しながらも愛らしさを演出する真っ白なニットの一枚着など、すっかりアイドル気分のようだ。

 また、併載されているインタビューでも高岡節が全開だ。

「テレビでの私のイメージは...。料理をしない、子供の面倒もロクに見ない。いつも高級デパートへ行って買い物しまっくている、(中略)でもそれでいいと思っています。(中略)作られたものとか、(中略)違う部分を見せられた時に『今までとイメージが違う』と受け取る側も楽しいだろうし、こんな一面を持っているんだと思ってもらえますから」

 と、"鬼嫁キャラ"は作りものであるとアピールしつつも、あくまでポジティブな思想の一端を披露している。

 また、夢はタレントや女優、具体的な例を挙げると「カリスマ主婦」として知られるマーサ・スチュワートのようにライフスタイルコーディネーターになりたいのだとか。

 カリスマ主婦になるためには、まずは婚活からやり直す必要がありそうだが、果たしてここまで"鬼嫁"のイメージが浸透してしまった上に「離婚」というリアルを見せ付けた高岡に、どんな未来が待っているのだろうか。

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