ネイリスト、ネイルサロンのための情報箱 -34ページ目

合コンしてみたい女性の職業ランキング

PR:ネイルサロン・まつ毛エクステサロンの最新ケータイ集客術!

 合コン開催が決まったとき、当日どんな異性がくるのかは誰でも気になるはず。「人間、やっぱり中身が大事」ということは重々承知しつつ、事前にGETしたメンバー情報の中でも相手の職業はやはり気になってしまうもの。そこで男性に「合コンしてみたい女性の職業」を聞いてみたところ、1位は《モデル》という結果になりました。

昨年実施した「合コンしてみたい女性の職業ランキング」では4位にとどまっていた《モデル》が今年は1位へと大幅にランク・アップ。最近は押切もえや佐々木希、西山茉希など、雑誌の世界を飛び出してテレビ番組の司会やCMで活躍する有名《モデル》も増えてきています。彼女たちのリアルな姿を見かけるようになった分、憧れも高まっているのかも。昨年は6位だった《芸能人》も4位に上がっており、メディアで活躍する有名人と合コンしたい人は増えているようです。また《美容師・理容師》や《アパレル関連》も10位以内に入っており、「オシャレな女性」との合コンを期待する男子が多い傾向に。最近はファッションに女子以上に気を遣う男子もいる時代。「恋人候補」探しの合コンでは、意外と服装をチェックしている男子も多いのかも…!? 今年流行りの襟元ファー付きコートやワンピース+ライダージャケットのような甘すぎない着こなしでオシャレ度をアップさせると、合コンでは好印象かもしれません。

PR:ネイルサロン・まつ毛エクステサロンの最新ケータイ集客術!

彼女・奥さんと同じベッドで寝ていますか?

PR:ネイルサロン・まつ毛エクステサロンの最新ケータイ集客術!

夫婦や恋人は歳をとるほど、別のベッドや布団、部屋になる傾向がある――。パラマウントベッドの調査によると、パートナー(恋人または配偶者)と別の寝室で寝ているという人は20代で9.4%だったが、50代になると31.0%。また同じ寝室でも、別のベッドまたは布団で寝ているという人は、30代で35.4%に対し、40代では43.0%であることが分かった。

 「相手のいびきがうるさい」「(夫の)帰宅時間が遅い」などの事情はあるだろうが、年代が上がるにつれ、同じベッドよりは別のベッド、同じ寝室よりは別の寝室で寝ている人が多いようだ。

 インターネットによる調査で、関東の1都6県に住む20~59歳の男女1450人が回答した。調査期間は8月27日から9月1日まで。


夫婦別寝室、20代で1割、50代では3割(出典:パラマウントベッド)
平日と休日の起床時間

 普段眠ろうとしてから眠りにつくまでどのくらいの時間がかかるか、と聞いたところ「20分未満」と答えた人は68.8%。5分未満で眠れるという人は14.1%、年代別で見ると50代が最も多く18.3%だった。また目覚めるときの感覚を尋ねると、50代では39.0%の人が「疲れが(どちらかというと)すっきり回復し、目覚めが良いことが多い」と回答。平均が29.0%だったことから、50代では目覚めが良いという人が多いようだ。


普段眠ろうとしてから眠りにつくまでの時間(出典:パラマウントベッド)
 平日は何時くらいに寝るのか、と聞いたところ「24時まで」と答えた人は20代が35.5%、30代が37.4%、40代が43.0%、50代が63.0%。逆に「6時までに起きる」という人は20代が13.0%に対し、50代が43.3%と年代が上がるほど、就寝と起床時間が早くなるという結果が出た。

 また休日前の就寝時間を尋ねたところ、「24時まで」という人は20代が23.9%、30代が27.5%、40代が37.2%、50代が55.3%と、すべての年代で平日より遅くなる傾向がうかがえた。休日の起床時間は「6時までに」と答えた人は20代でわずか1.2%、50代でも19.7%と、やはり休みの日は遅くまで寝ている人が多いようだ。

PR:ネイルサロン・まつ毛エクステサロンの最新ケータイ集客術!

会社を辞めたい……そう感じる人が多い業種

PR:ネイルサロン・まつ毛エクステサロンの最新ケータイ集客術!

 会社の社員であることに誇りを感じていますか? ネットマイルの調査によると、「電力・ガス・水道」の業種で働いている人は「誇りを感じている(強くそう思う+そう思う)」(50.7%)との回答が最も多く、次いで「専門コンサルタント系」(40.2%)、「団体・連合会・官公庁」(38.7%)という結果が出た。一方、「誇りに思わない(全くそう思わない+そう思わない)」と答えた人が最も多かった業種は「商社系」(31.7%)、以下「流通・卸・小売系」(31.5%)、「IT・通信・情報系」(31.4%)。ちなみに同社が2007年に実施した調査によると、誇りに感じているのは「団体・連合会・官公庁」(31.5%)が最も多く、逆に「マスコミ・広告・出版・印刷系」(63.7%)は誇りに感じていない人がトップだった。

 目標に向かって組織が一丸となっていますか、という質問に対し「電力・ガス・水道」で働いている人は「そう思う」(36.0%)との回答が多く、次いで「住宅・インテリア系」(32.8%)、「金融・保険系」(32.6%)。逆に「そう思わない」のは「運輸・鉄道、配送・物流」が最も多く44.4%、以下「マスコミ・広告・出版・印刷」(43.9%)、「そのほか、消費者向けサービス」(38.8%)と続いた。


社員であることに誇りを感じていますか? (クリックしてすべてを表示、出典:ネットマイル)
 「会社を辞めたい」と思ったことがある人も多いはず。会社を辞めたいと感じたことがあるか、と聞いたところ「衣料・雑貨・日用品系」で働いている人が最も多く52.1%、次いで「医療・福祉系」(49.4%)、「商社系」(49.0%)という結果に。一方で「辞めたいとは思わない」のは「電力・ガス・水道」が44.0%でトップ。以下「専門コンサル系」(30.5%)、「団体・連合会・官公庁」(29.5%)と続いた。


グラフは「会社を辞めてしまいたいと思うことはほとんどない」という質問に対するもの(クリックしてすべてを表示、出典:ネットマイル)
 インターネットによる調査で、会社で働いている5635人(男性66.3%、女性33.7%)が回答した。調査期間は11月7日から11月17日まで。

PR:ネイルサロン・まつ毛エクステサロンの最新ケータイ集客術!