今日は函館の重賞のみで

 

負けがこんでくるとどうしても

 

重賞のみになってきます笑

 

あまりポジティブにはならんかな

 

当たるとまた気持ちも変わるけど

 

 

 

池添と冨田

 

岩田康と藤懸

 

キムテツと大塚

 

 

 

戸崎の若手とのトークの

 

絡み方を見てもなんかね

 

気の遣い方がちょっとね

 

 

 

戸崎側の問題でもあるけども

 

イジり方とイジられ方に少し

 

奥行きがない感じが出てる

 


 

武豊くらいになると今度は

 

上手に自分がイジられるように

 

うまい立ち回りしそうだが

 

 

 

戸崎は普通の中年と若手と

 

同じで、へツライ感が出る

 

難しい立ち位置の中年時代

 

あるあるなんでしょうけども

 

 

 

やっぱり昭和世代と若者って

 

コチラ(昭和)がうまく立ち回って

 

彼らの機嫌を損なわないように

 

工夫するみたいな立ち位置にされてて

 

時代だなぁって、それぞれにね

 

 

 

若手も否定されること自体を嫌い

 

自分はちゃんとしてるアピール旺盛

 

責められると案外脆くてキレやすい

 

 

 

キレ方が昔と違って厄介になってる

 

情報の流れ具合も昭和のドブ川くらい

 

濁ってて見えない時代とは訳が違う

 

 

 

私たちが若い時代もそういう見方を

 

されていたんでしょうけどね笑

 

いまの若い人もそのうち同じところで

 

同じような思いをするんでしょう笑

 

 

 

ツールの出現によって踏み込まれては

 

いけない部分も踏み込んでくるような

 

そこまでやる?そこまで防ぐ?って

 

どんどんシンプルじゃなくなってく

 

人間、進歩も大概にしねぇと自滅かな笑

 

 

 

全然違う話で始まりましたが少し繋がる

 

函館スプリントステークス

 

◎2.ダノンマッキンリー(池添) 単3

◯10.エーティーマクフィ(冨田) 単3

 

2−10 馬連1ワイド3

 

池添と冨田ですね笑

 

 

 

なんも考えずに総合的に狙いとして

 

この2頭に落ち着いたと思ったら

 

この2人かと、知らない方は検索を

 

 

 

マッキンリーはワタクスも3歳時から

 

お世話になった好きな馬ですが気性難

 

ここ数戦も根気よく陣営は若手を乗せて

 

オーナーの意向もあるのかもしれないが

 

よくチャンス与えていたと思います

 

 

 

今回は函館で3場開催ということもあり

 

この条件も得意でクセ馬乗りこなすのに

 

定評のある?池添を配してきたのがポイント

 

ここで狙うのが面白いと週中思ったので

 

 

 

もともとレイピアを除けばこの2頭が

 

宮記念でも上位なのであえて嫌わずに

 

でもダノンは勝つか負けるかだし

 

 

 

ATも人気してるので単以外は妙味なし

 

なので各単勝とこの2頭の馬連ワイド

 

これに落ち着きました、というか

 

これしか見えなくなる悪いクセが出てる笑

 

 

 

まぁでもクラスペディア予定でしたが

 

開幕週で前を狙うが穴人気してるのを

 

狙うってちょとカッコ悪い、サブイかと

 

なんなら振り切って差し馬狙うかとね

 

 

 

ただ雨で少し渋り始めていままた迷うが

 

もうめんどくさいからこれでいく笑

 

 

 

明日はいまのところ宝塚のみですね

 

1と2の2頭の組み合わせが本線と

 

あとは今日と同じ厩舎番号でゲン担ぎ?

 

ジューンテイクをそのまま買おうかなと

 

 

 

戻ってきたらいいな、いざしょーぶ