さて安田記念、今日はコレだけで
最近はもうお年寄り(両親ら)の
お世話なりサポートなりで時間が笑
なんだろう、これからもっとだが
あまり怒らずストレスをうまく吐き出し
できることをやってあげられたらと
誰もが通る道、お互いに気持ちよく
助け合えたら一番いいのかなと
安田記念
◎3.オフトレイル 単1複5
◯1.レーベンスティール
▲17.トロヴァトーレ
1−3 馬連1ワイド3
3−17 馬連1ワイド3
1−3−17 三連複1
ワタクスの本命はやっぱりオフトレイル
買い要素としてはネガティブなものが多いが
そこを超えてくるのが穴馬ですから
左回りも悪くないし、やはりこれまでを
基準にしてみると坂が少し苦手なタイプ
ただ今年に入って馬が完成したという話
この馬の調教師から盛んに聞くのだが
結果がね笑、伴っていないのでこの人気
そして京都外回り1400巧者が定番
トータルで判断基準を過去ゾーンにすると
やっぱりこういう人気になって当然です
完成した以降の馬の状態はもう予測だから
こうなっているなら、狙ってみる価値あり
そう捉えるしか根拠は見いだせません笑
それぞれ捉え方はあるでしょうけども
過去を基準にこの馬にはできないとするのか
完成した馬に過去を教訓に学んで今回に活かす
そういう騎乗者や陣営の工夫が実るほうを願うか
この違いだろうなと思うので、そうならそうで
見解が分かれて何を信じて狙うかはそれぞれ
でも期待してみます、菅原への餞別ですね笑
ただフォトパドックの見た目は、以前よりは
キュッとして馬体から伸びやかさが消えた感じ
つくりに余裕がないというかスプリンター的
というか、過去のと比べると若干違和感アリ
と自分の振り返りのためにも記しておきます
相手もレーベンスティールが本線ですね
この馬もよく狙ってますし、府中の直線は
確実に合うステージで追い出すと抜群のキレ
1800馬の見立てと今回輸送なしマイル短縮
結果出てない組ではオフトレイルと同じです
両者ともこのG1シリーズでは若干不利な内枠
春のG1シリーズでは外枠有利な結果が多い
そろそろ内が来そうだという逆張りもあるが
その順当な流れからいくとガイアフォースや
トロヴァトーレが相手でいいのだけれども
ガイアかトロヴァかの選択になったとき
買い方も含めて迷いましたがガイア消しで
理由はタケシが今年重賞未勝利だということ
こういう流れはタケシ自身もそうだけれど
ライバル馬の騎手が今年勝ってないタケシに
プレッシャーをかけやすいんですよ、逆に
勝ちまくってるよりも勝てていない相手に
強く出るのはあり得ます、なんとなくね
相手も少し下に見るではないですけども
誤解なく、語弊あるかもしれないが言うと
おんなこども相手に強く出る男みたいなね
そういう意味では東京はルメール大外でも
位置取り直線までのスペース確保含めて
信頼できるのは自明の理ですからね
それとクロフネが母父で数使ってないが
7歳というのは若干、そろそろ気になる歳
それ以外はもう嫌う要素はないガイアは
この人気も消去法でも当然だろうなと
でも来てもオフトレイルの複勝があるので
あとは1−14−17の三連複をおさえるか
そこだけですね、カネ出すか出さないか
このパターンは何度もある経験なので
買っといたほうが過去の自分を基準にすると
いいことなのかなと思います笑
今日はこのレースのみです
あっ、昨日は東京10R買って
ワイド箱6.10.12.17かな
これで外してます、戸崎来ません笑
どうなりますやら、今日もいざしょーぶ
(レース後追記)
惜しいと言えば惜しいのだが
ドスローな展開も含めてなんかなぁ笑
オフトレイルはスタート出た、珍しく
中団内でタメて、でもスローでさらに
前が進路を真ん中あたりにとったので
そのまま内を突き抜ける競馬になった
これがね、内ビッタリでそのまま回れば
先行馬の後ろのポケットから外に出せる
それが理想であったがツムラも真ん中へ
そのまま番手も真ん中へ出して、内にいた
オフトレイルはもう選択肢が内しかない
もちろん距離が長い馬なのでタメてからの
外出しが理想だったけども、あのカタチに
馬場の悪さもあるが、やはり距離でしょう
伸びを明らかに欠いたと言わざるをえない
願わくば、ツムラが内ビッタリで行ってたら
もしかしたらはあったかもしれないが
仕方ないですね、これはもう一発勝負なので
レーベンもトロヴァも飛んでしまったし
これはもうお手上げです笑
来週、いよいよ春のG1シリーズのクライマックス
宝塚記念、そして函館も始まる函館SSもある
いまのところは函館SSはクラスペディア
日曜東京パラダイスSはレッドシュヴェルト
宝塚記念は、ジューンテイクの予定です
夏を迎えるお祭りです、これが終わると
サッカーワールドカップゆっくり楽しめそう
やっぱり当たらないと面白くないですね
当てましょう、また来週〜