ラーメン「あかつき」
今日はラーメンの話です。
ただ、タイトルにある「あかつき」の前に暫く「天下一品」の話をします。
天下一品の日
先週の金曜日(10月1日)の事です。10月1日は「天下一品の日」らしく、当日はラーメンを食べに行くと「ラーメン無料券」が貰えるとの事でした。
京都では(今の所)天下一品の本店の近くに住んでいる為、「ラーメン無料券」につられてのこのこと食べに行こうとしたんですが…
まず13時過ぎに行こうとした所、案の定長い行列が出来ている…まぁ、これは予想の範囲内でした。
次に、暫く時間を空けて16時30分頃に行ってみる…まだ行列が出来てる…
最後に夜、友人宅で呑んだ後に「流石にもう空いてるんじゃないか」と言う事で行ってみた所…深夜2時半にもかかわらずまだ行列…意味が分からないw
ラーメン無料券の威力恐るべし…
ただ、個人的には「並んでまで食べたい」訳でも「並んでまで無料券が欲しい」訳でもなかったので、この段階で天下一品は諦めましたw(行列が結構長かったというのもあります…)
ラーメン「あかつき」へ
行列の為に天下一品は諦めたものの、小腹が空いていると言う事実は変わらず…おまけに「ラーメンを食べに行こう」と言う話になっていたので、もうラーメンを食べる気満々でした。
しかしながら時間は深夜の2時半、流石にこの時間までやっているラーメン屋さんとなるとかなり限られてきます。
そこでその日行ったのが白川通りにある「あかつき」でした。

ここは深夜3時までやっているので、夜中にお腹が空いた時には重宝します、味も個人的には結構好みですし。
友人二名は「ラーメン大(650円)」を、僕は「チャーシューメン並(700円)」を注文しました。
↓がそのチャーシューメンです。

ラーメンを頂いた後、暫く友人達とグダグダと話をしてからその日は帰って寝ました。(寝る直前に食べると太るって話もありますがw)
ラーメン、ご馳走様でした。
ただ、タイトルにある「あかつき」の前に暫く「天下一品」の話をします。
天下一品の日
先週の金曜日(10月1日)の事です。10月1日は「天下一品の日」らしく、当日はラーメンを食べに行くと「ラーメン無料券」が貰えるとの事でした。
京都では(今の所)天下一品の本店の近くに住んでいる為、「ラーメン無料券」につられてのこのこと食べに行こうとしたんですが…
まず13時過ぎに行こうとした所、案の定長い行列が出来ている…まぁ、これは予想の範囲内でした。
次に、暫く時間を空けて16時30分頃に行ってみる…まだ行列が出来てる…
最後に夜、友人宅で呑んだ後に「流石にもう空いてるんじゃないか」と言う事で行ってみた所…深夜2時半にもかかわらずまだ行列…意味が分からないw
ラーメン無料券の威力恐るべし…
ただ、個人的には「並んでまで食べたい」訳でも「並んでまで無料券が欲しい」訳でもなかったので、この段階で天下一品は諦めましたw(行列が結構長かったというのもあります…)
ラーメン「あかつき」へ
行列の為に天下一品は諦めたものの、小腹が空いていると言う事実は変わらず…おまけに「ラーメンを食べに行こう」と言う話になっていたので、もうラーメンを食べる気満々でした。
しかしながら時間は深夜の2時半、流石にこの時間までやっているラーメン屋さんとなるとかなり限られてきます。
そこでその日行ったのが白川通りにある「あかつき」でした。

ここは深夜3時までやっているので、夜中にお腹が空いた時には重宝します、味も個人的には結構好みですし。
友人二名は「ラーメン大(650円)」を、僕は「チャーシューメン並(700円)」を注文しました。
↓がそのチャーシューメンです。

ラーメンを頂いた後、暫く友人達とグダグダと話をしてからその日は帰って寝ました。(寝る直前に食べると太るって話もありますがw)
ラーメン、ご馳走様でした。
お布施の意味
先日、友人からお布施の意味について教えてくれと言われたので、本日はその事について自分なりに書いてみようと思います。
僕自身、まだまだ勉強不足ですので、もしかしたら細かい間違いなんかもあるかも知れませんがご了承下さい。
お布施の本来の意味
まず「布施」の本来の意味なんですが…これは元々「布施の行」と呼ばれる修行の一環です。
それではその「布施の行」とは一体どのような修行かと言いますと…「慈悲の心をもって、惜しまず、見返りを求めずに他人に財物などを施すこと」と言う事が出来ると思います。
あくまで「慈悲の心をもって、他者に何かを施す」事が本来の意味ですので、「布施」には様々な形態がありますし、僧侶と檀家さんの間だけで行われるものではありません。
一般的に「お布施」と言われているお坊さんに渡すお金は「財施」と呼ばれるものでして、言葉の通り財産を施す事です。
他にも、そもそも仏の教えを説く事も「布施」の1つでして、「法施」と呼ばれます。(ある意味、自分がこの記事を書いてるのも「法施」に当たるかもしれません)
その他例えば、「相手に笑顔を向ける」と言うのも「布施」の1つであり、「和顔施」と呼ばれます。笑顔で毎朝、人に挨拶するのも実は「お布施」なんですよw
その上で「葬儀」や「法事」なんかを見直すと…僧侶はお経を読んで正しい仏様の教えを説くことで「法施」を行い、檀家さんはお坊さんにお金を渡す事で「財施」を行う…すなわち、檀家さんと僧侶はお互いに布施の行を行っていると言う構図になっています。
昔のインドでは?
今は「お布施」(財施)と言いますと、「お金」になってしまっていますが…仏教の開祖、お釈迦様の時代はどうだったかと言いますと、「布や食べ物」であったと言われております。
ただ1つ誤解しないでいただきたいのは、当時「布」は高級品であったと言うことです。
その辺りの事をちゃんと知ってか知らずか…ちょっと妙な書き方をしている本も見た事がありますので…(その本についてはまたその内触れるかもしれませんが…)
お釈迦様の弟子達はその教えを学びそれを人々に教え…その教えを聞いた方々はその代わりとして、生活に余裕のある方は「布」を(布施の「布」は本当にこの「ぬの」から来ています、ぬのを施すと書いて「布施」)、そこまで余裕の無い方は食べ物を、それすらも余裕が無い方は笑顔を施して…そして弟子達はその布で自分達の着る袈裟を作り、食べ物を頂き、笑顔を頂いて更に仏の教えを学ぶ事に励んだ…
そんな話を昔聞いた事があります。
「布」が「お金」に変わったのはあくまで時代と共に移り変わってきたからであり、今でも決して「財施」は「お金」で行わなければならない、と言う訳ではありません。
お布施は気持ち?
そう言った元々の意味から言いますと…僧侶に渡す「お布施」(財施)と言うのも本来はあくまで檀家さん側の「修行」の一環ですので、「自分は修行としてどの程度の財産を見返りを求めずに施せるか?」と言う「気持ち」の問題になります。
(多分、皆さんが考えている「お気持ちで…」と言うやつとはちょっと違うと思うので敢えて書きました。)
また、本来の意味がきちんと分かっていれば当然ながら、僧侶側が「足りないから包みなおせ」と付き返すなんていう行為は本来有り得ない行為な訳です。
例え非常に裕福なお宅であるにも拘らず非常に少ないお布施であったとしても、です。
実は自分自身、「包みなおせ」と言われたと言う話を聞いた事があります。
そのお寺さん(宗派等は敢えて伏せますが…)はかなりえげつないお寺さんとして有名なようで…その時「包みなおせ」と言われたお布施の額にしても、(宗派の違いはあれど)僕の実家ならちょっとした事件になる程の高額のお布施だったようですが…
正直な所、そのときの僕は「少なくてもこちらの側から文句を言うのはおかしいのに、ましてそれ程の高額のお布施を包んで頂いて『足りない』とは…普段どれ程高額なお布施を要求しているのだろうか…」と呆れ返ってしまいました…
まぁあまり他人の悪口を言うのは良くないのでこれで止めて置きますが…つまり、本当はお布施の額というのは「檀家さんの側が自身の財政状況を踏まえた上で、どの程度の財産なら見返りを求めず施せるか」によって決まるべきものなのです。(↑の方の「昔のインドでは?」も見てください。)
正直な所、裕福なお宅であるにも拘らずお布施の額が少ないと、こちらとしてはあまり良い気はしませんし…逆に、さほど裕福な訳でもないのにお寺のためにと言って一生懸命して下さる方には本当に頭が下がる思いですが…別にその額によって仏の大小が変わる訳ではありません。
あくまで「布施行」と言う修行の一環ですので。
イオンが発表したお布施の目安についての補足
その上でなんですが…前にイオンが発表したお布施の目安について書いた記事→「葬儀のお布施」に関する補足として。
今回の記事に書いたように本来、お布施の額が「檀家さんの側が自身の財政状況を踏まえた上で、どの程度の財産なら見返りを求めず施せるか」によって決まるなら、むしろ「一般的な収入の家庭では、葬儀に関してはこの程度ですよ」と言う目安を発表するのは良い事ではないだろうか?とすら思います。
商品のように扱われるのが問題なら、そもそも「お布施」がどういったものなのかをお寺の側が説明不足なだけでしょうし…
やっぱりあくまで目安なのでそんなに目くじら立てなくても…と言う思いは拭えません…
(↓またもや要らん事書いてます。氣になる方だけ以下の範囲を選択して読んで下さい。)
まぁ、前回の記事を書いた後「戒名料(?)」見たいなのとかをネットで調べてみたら、とんでもない高額なのが出てきたんで…単に発表された額が安すぎて反対してるんじゃ…なんていう邪推も(ゲフンゲフン
そもそもうちの宗派の場合、法名(浄土真宗ではこう呼びます)をつけるのに別にお布施を頂いたりしないんで、その辺の感覚はさっぱり分からないんですよね…ぶっちゃけ戒名料みたいなのを調べてたらそんなに取ってんのかよって感じでアホらしくなって来ましたが…
その内、その辺についてもまた記事書きますかね…
最後に
まず、今回記事を書くに辺り参考にしたサイトをご紹介させて頂きます。
・http://www.hashikura.or.jp/frame4.htm
こちらは真言宗の箸蔵寺と言うお寺さんのホームページなのですが、「菩提心 第4号」にお布施の話があり参考になりました。
・http://ja.wikipedia.org/wiki/布施
こちらはwikipediaの「布施」に関するページです。案外wikipediaで調べるだけでも勉強になったりします。
今回は、友人に言われて「お布施の意味」について記事を書いたのですが…思いのほか長くなってしまいました…
ただ、正直な所、寺に生まれ育った自分にとっては「当たり前」だと思っていた「お布施の意味」があまり知られていない事に若干のショックを覚えると共に、お寺の側の努力不足も感じざるを得ませんでした…
確かに昔に比べて「寺離れ」が激しい状況ではありますが、だからこそ尚の事努力しなければならないと思います。
自分自身、今後もこのブログでそう言った記事を書いていこうと思います。
そしてそれが少しでもお寺に関する理解につながれば幸いです。
今回も長くなってしまいましたが、最後まで読んで頂きありがとうございました。
僕自身、まだまだ勉強不足ですので、もしかしたら細かい間違いなんかもあるかも知れませんがご了承下さい。
お布施の本来の意味
まず「布施」の本来の意味なんですが…これは元々「布施の行」と呼ばれる修行の一環です。
それではその「布施の行」とは一体どのような修行かと言いますと…「慈悲の心をもって、惜しまず、見返りを求めずに他人に財物などを施すこと」と言う事が出来ると思います。
あくまで「慈悲の心をもって、他者に何かを施す」事が本来の意味ですので、「布施」には様々な形態がありますし、僧侶と檀家さんの間だけで行われるものではありません。
一般的に「お布施」と言われているお坊さんに渡すお金は「財施」と呼ばれるものでして、言葉の通り財産を施す事です。
他にも、そもそも仏の教えを説く事も「布施」の1つでして、「法施」と呼ばれます。(ある意味、自分がこの記事を書いてるのも「法施」に当たるかもしれません)
その他例えば、「相手に笑顔を向ける」と言うのも「布施」の1つであり、「和顔施」と呼ばれます。笑顔で毎朝、人に挨拶するのも実は「お布施」なんですよw
その上で「葬儀」や「法事」なんかを見直すと…僧侶はお経を読んで正しい仏様の教えを説くことで「法施」を行い、檀家さんはお坊さんにお金を渡す事で「財施」を行う…すなわち、檀家さんと僧侶はお互いに布施の行を行っていると言う構図になっています。
昔のインドでは?
今は「お布施」(財施)と言いますと、「お金」になってしまっていますが…仏教の開祖、お釈迦様の時代はどうだったかと言いますと、「布や食べ物」であったと言われております。
ただ1つ誤解しないでいただきたいのは、当時「布」は高級品であったと言うことです。
その辺りの事をちゃんと知ってか知らずか…ちょっと妙な書き方をしている本も見た事がありますので…(その本についてはまたその内触れるかもしれませんが…)
お釈迦様の弟子達はその教えを学びそれを人々に教え…その教えを聞いた方々はその代わりとして、生活に余裕のある方は「布」を(布施の「布」は本当にこの「ぬの」から来ています、ぬのを施すと書いて「布施」)、そこまで余裕の無い方は食べ物を、それすらも余裕が無い方は笑顔を施して…そして弟子達はその布で自分達の着る袈裟を作り、食べ物を頂き、笑顔を頂いて更に仏の教えを学ぶ事に励んだ…
そんな話を昔聞いた事があります。
「布」が「お金」に変わったのはあくまで時代と共に移り変わってきたからであり、今でも決して「財施」は「お金」で行わなければならない、と言う訳ではありません。
お布施は気持ち?
そう言った元々の意味から言いますと…僧侶に渡す「お布施」(財施)と言うのも本来はあくまで檀家さん側の「修行」の一環ですので、「自分は修行としてどの程度の財産を見返りを求めずに施せるか?」と言う「気持ち」の問題になります。
(多分、皆さんが考えている「お気持ちで…」と言うやつとはちょっと違うと思うので敢えて書きました。)
また、本来の意味がきちんと分かっていれば当然ながら、僧侶側が「足りないから包みなおせ」と付き返すなんていう行為は本来有り得ない行為な訳です。
例え非常に裕福なお宅であるにも拘らず非常に少ないお布施であったとしても、です。
実は自分自身、「包みなおせ」と言われたと言う話を聞いた事があります。
そのお寺さん(宗派等は敢えて伏せますが…)はかなりえげつないお寺さんとして有名なようで…その時「包みなおせ」と言われたお布施の額にしても、(宗派の違いはあれど)僕の実家ならちょっとした事件になる程の高額のお布施だったようですが…
正直な所、そのときの僕は「少なくてもこちらの側から文句を言うのはおかしいのに、ましてそれ程の高額のお布施を包んで頂いて『足りない』とは…普段どれ程高額なお布施を要求しているのだろうか…」と呆れ返ってしまいました…
まぁあまり他人の悪口を言うのは良くないのでこれで止めて置きますが…つまり、本当はお布施の額というのは「檀家さんの側が自身の財政状況を踏まえた上で、どの程度の財産なら見返りを求めず施せるか」によって決まるべきものなのです。(↑の方の「昔のインドでは?」も見てください。)
正直な所、裕福なお宅であるにも拘らずお布施の額が少ないと、こちらとしてはあまり良い気はしませんし…逆に、さほど裕福な訳でもないのにお寺のためにと言って一生懸命して下さる方には本当に頭が下がる思いですが…別にその額によって仏の大小が変わる訳ではありません。
あくまで「布施行」と言う修行の一環ですので。
イオンが発表したお布施の目安についての補足
その上でなんですが…前にイオンが発表したお布施の目安について書いた記事→「葬儀のお布施」に関する補足として。
今回の記事に書いたように本来、お布施の額が「檀家さんの側が自身の財政状況を踏まえた上で、どの程度の財産なら見返りを求めず施せるか」によって決まるなら、むしろ「一般的な収入の家庭では、葬儀に関してはこの程度ですよ」と言う目安を発表するのは良い事ではないだろうか?とすら思います。
商品のように扱われるのが問題なら、そもそも「お布施」がどういったものなのかをお寺の側が説明不足なだけでしょうし…
やっぱりあくまで目安なのでそんなに目くじら立てなくても…と言う思いは拭えません…
(↓またもや要らん事書いてます。氣になる方だけ以下の範囲を選択して読んで下さい。)
まぁ、前回の記事を書いた後「戒名料(?)」見たいなのとかをネットで調べてみたら、とんでもない高額なのが出てきたんで…単に発表された額が安すぎて反対してるんじゃ…なんていう邪推も(ゲフンゲフン
そもそもうちの宗派の場合、法名(浄土真宗ではこう呼びます)をつけるのに別にお布施を頂いたりしないんで、その辺の感覚はさっぱり分からないんですよね…ぶっちゃけ戒名料みたいなのを調べてたらそんなに取ってんのかよって感じでアホらしくなって来ましたが…
その内、その辺についてもまた記事書きますかね…
最後に
まず、今回記事を書くに辺り参考にしたサイトをご紹介させて頂きます。
・http://www.hashikura.or.jp/frame4.htm
こちらは真言宗の箸蔵寺と言うお寺さんのホームページなのですが、「菩提心 第4号」にお布施の話があり参考になりました。
・http://ja.wikipedia.org/wiki/布施
こちらはwikipediaの「布施」に関するページです。案外wikipediaで調べるだけでも勉強になったりします。
今回は、友人に言われて「お布施の意味」について記事を書いたのですが…思いのほか長くなってしまいました…
ただ、正直な所、寺に生まれ育った自分にとっては「当たり前」だと思っていた「お布施の意味」があまり知られていない事に若干のショックを覚えると共に、お寺の側の努力不足も感じざるを得ませんでした…
確かに昔に比べて「寺離れ」が激しい状況ではありますが、だからこそ尚の事努力しなければならないと思います。
自分自身、今後もこのブログでそう言った記事を書いていこうと思います。
そしてそれが少しでもお寺に関する理解につながれば幸いです。
今回も長くなってしまいましたが、最後まで読んで頂きありがとうございました。
スロートレーニング
今日はトレーニングに関する話題です。
友人から「お布施の意味」について教えてくれと言われているので、そちらも書かなきゃいけないなとは思うのですが…結構書くのに時間かかるんですよね…
その内きちんと書きますんで暫くお待ちください…(^^;
本物のスロートレーニング
僕は割と筋トレなんかもしているのですが、実は以前からスロートレーニングにも興味を持っていました。
スロートレーニングの特徴としては、軽めの重量を使いゆっくりとした動作でトレーニングをするため怪我をする可能性が低いと言う事が挙げられます。
自分自身はトレーニング中に怪我をした事も何度かありますので(筋を痛めると特に治るのに時間がかかる…)本格的に取り組んでみようかなと思い、昨日空いた時間を使って↓の「本物のスロートレーニング」と言うDVDを見ました。(クリックすると販売ページに移動します)

本物のスロートレーニング
このDVDを出しているのは日本に初めてスロートレーニングを紹介した(らしい)山田豊治さんと言う方です。(この画像のごっついおじさんが山田さんです。)
販売ページには結構過激な事も書いてますが…実際に見て試してみた感想を言いますと、確かに「週に1日30分以内の運動」で効果はありそうです。
ただ、やること自体はシンプルなのですが、結構キツイですw
いやまぁ、キツイからこそ「効果があるな」とも思った訳ですが…少なくとも暫くは本格的に取り組んでみようと思いました。
山田豊治さんと言う方
僕がこの方を知ったのはもう5、6年も前の事になると思います。
当時は確か「チューブトレーニング」に関する情報を集めていて、山田さんの出しておられたチューブトレーニングに関するe-Bookに行き着いたのがきっかけでした。
インターネット上ではアヤシイ情報も沢山ありますので、自分自身はその時は即購入とは行かず暫くホームページを見たり自分なりに情報を集めてみたりして「この人の情報は信用できるな」と思ったので購入しました。
そして、その後も無料のメールマガジンを購読させて頂くなどし、その評価は変わっておりません。
僕が「この人の情報は信用できる」と思っている人の内の一人です。
また、この山田さんは元々はサラリーマンをしておられたのですが、その傍らでトレーニングに関する情報を配信し続け、ついに2009年11月30日付けで独立された起業家でもあります。
トレーニングに限らず、インターネットを用いたビジネスに関しても自分自身が影響を受けている人物です。
もっとも自分は、後者に関しては今のところ特に何かしている訳でもなく、また自己紹介には一応書いているのですがブログやツィッターでもまだあまり触れていません…(これからは少しずつその辺りの事も書いていこうとは思っていますが…)
トレーニングに興味がある方へ
もし今回の記事で山田豊治さんについて興味が湧いた方がいれば、一度山田さんのメールマガジン(無料)を購読してみる事をお薦めします。本当に面白い人物ですのでw
僕自身がメルマガ登録させて頂いた時から比べてサイトがかなり変わっているので、勝手が分からず曖昧な表現になってしまいますが…
以下のサイト↓
スロートレーニング、すろとれ
で「無料ビデオ等のダウンロード」と言う所に名前とメールアドレスを書き込んで登録すれば恐らくメールマガジンに登録されると思います。(ついでに無料の動画が見られます、多分…)
また、もし今回取り上げた「本物のスロートレーニング」について興味が湧いた方は遠慮なく僕に質問して下さって構いません(分かる範囲内でお答えします)し、もし購入されるのでしたら↑のバナーから購入して頂ければ僕にアフィリエイト報酬が入るので若干喜びますw
ただ、無理に売り込もうと言うつもりは全くありませんので、それだけは誤解なき様お願い致します。
本当に「自分自身が面白い人物だと思うから記事を書いた」までですので…(基本的には自身の趣味や日常感じたことに関するブログですしね)
これからも何かを紹介したりする事があると思いますが、その場合は基本的に自分自身が「本当に素晴らしいな」と思ったから記事にすると言うスタンスですのでご了承下さい。
紹介ついでにトレーニングに興味がある方へお願い
これは特に実際の知り合いを中心にお願いしたいのですが…今回紹介した山田さんが近々「ヘビーデューティトレーニング研究会を口コミで紹介してください」キャンペーンというのをやるそうです。
どう言ったキャンペーンかと言いますと…
「ヘビーデューティトレーニング研究会」というのは山田さんがやろうとしているトレーニングに関する研究会なんですが、それを何人かの人に紹介すると「紹介者」および「紹介された方」の両方にトレーニングに関するビデオ等が無料で提供されると言う物のようです。(まだ始まっていないので詳細は僕自身知りません…)
自分としてはそのビデオの中身に非常に興味があり、どうしても見たいと思っています。
「最初は無料って言ってるけど、蓋を開けてみたら実際には有料だった」と言う類の物では恐らくないと思いますし、トレーニングに興味がある方なら間違いなく役に立つと思いますので、もし興味がある方がいらっしゃったらご協力頂ければ幸いです。
またキャンペーンの詳細が分かりましたら記事を書きますので、興味がある方は覚えて置いて頂ければ幸いです。
今回も長くなってしまいましたが…最後まで読んで頂き有難う御座いました。
友人から「お布施の意味」について教えてくれと言われているので、そちらも書かなきゃいけないなとは思うのですが…結構書くのに時間かかるんですよね…
その内きちんと書きますんで暫くお待ちください…(^^;
本物のスロートレーニング
僕は割と筋トレなんかもしているのですが、実は以前からスロートレーニングにも興味を持っていました。
スロートレーニングの特徴としては、軽めの重量を使いゆっくりとした動作でトレーニングをするため怪我をする可能性が低いと言う事が挙げられます。
自分自身はトレーニング中に怪我をした事も何度かありますので(筋を痛めると特に治るのに時間がかかる…)本格的に取り組んでみようかなと思い、昨日空いた時間を使って↓の「本物のスロートレーニング」と言うDVDを見ました。(クリックすると販売ページに移動します)

本物のスロートレーニング
このDVDを出しているのは日本に初めてスロートレーニングを紹介した(らしい)山田豊治さんと言う方です。(この画像のごっついおじさんが山田さんです。)
販売ページには結構過激な事も書いてますが…実際に見て試してみた感想を言いますと、確かに「週に1日30分以内の運動」で効果はありそうです。
ただ、やること自体はシンプルなのですが、結構キツイですw
いやまぁ、キツイからこそ「効果があるな」とも思った訳ですが…少なくとも暫くは本格的に取り組んでみようと思いました。
山田豊治さんと言う方
僕がこの方を知ったのはもう5、6年も前の事になると思います。
当時は確か「チューブトレーニング」に関する情報を集めていて、山田さんの出しておられたチューブトレーニングに関するe-Bookに行き着いたのがきっかけでした。
インターネット上ではアヤシイ情報も沢山ありますので、自分自身はその時は即購入とは行かず暫くホームページを見たり自分なりに情報を集めてみたりして「この人の情報は信用できるな」と思ったので購入しました。
そして、その後も無料のメールマガジンを購読させて頂くなどし、その評価は変わっておりません。
僕が「この人の情報は信用できる」と思っている人の内の一人です。
また、この山田さんは元々はサラリーマンをしておられたのですが、その傍らでトレーニングに関する情報を配信し続け、ついに2009年11月30日付けで独立された起業家でもあります。
トレーニングに限らず、インターネットを用いたビジネスに関しても自分自身が影響を受けている人物です。
もっとも自分は、後者に関しては今のところ特に何かしている訳でもなく、また自己紹介には一応書いているのですがブログやツィッターでもまだあまり触れていません…(これからは少しずつその辺りの事も書いていこうとは思っていますが…)
トレーニングに興味がある方へ
もし今回の記事で山田豊治さんについて興味が湧いた方がいれば、一度山田さんのメールマガジン(無料)を購読してみる事をお薦めします。本当に面白い人物ですのでw
僕自身がメルマガ登録させて頂いた時から比べてサイトがかなり変わっているので、勝手が分からず曖昧な表現になってしまいますが…
以下のサイト↓
スロートレーニング、すろとれ
で「無料ビデオ等のダウンロード」と言う所に名前とメールアドレスを書き込んで登録すれば恐らくメールマガジンに登録されると思います。(ついでに無料の動画が見られます、多分…)
また、もし今回取り上げた「本物のスロートレーニング」について興味が湧いた方は遠慮なく僕に質問して下さって構いません(分かる範囲内でお答えします)し、もし購入されるのでしたら↑のバナーから購入して頂ければ僕にアフィリエイト報酬が入るので若干喜びますw
ただ、無理に売り込もうと言うつもりは全くありませんので、それだけは誤解なき様お願い致します。
本当に「自分自身が面白い人物だと思うから記事を書いた」までですので…(基本的には自身の趣味や日常感じたことに関するブログですしね)
これからも何かを紹介したりする事があると思いますが、その場合は基本的に自分自身が「本当に素晴らしいな」と思ったから記事にすると言うスタンスですのでご了承下さい。
紹介ついでにトレーニングに興味がある方へお願い
これは特に実際の知り合いを中心にお願いしたいのですが…今回紹介した山田さんが近々「ヘビーデューティトレーニング研究会を口コミで紹介してください」キャンペーンというのをやるそうです。
どう言ったキャンペーンかと言いますと…
「ヘビーデューティトレーニング研究会」というのは山田さんがやろうとしているトレーニングに関する研究会なんですが、それを何人かの人に紹介すると「紹介者」および「紹介された方」の両方にトレーニングに関するビデオ等が無料で提供されると言う物のようです。(まだ始まっていないので詳細は僕自身知りません…)
自分としてはそのビデオの中身に非常に興味があり、どうしても見たいと思っています。
「最初は無料って言ってるけど、蓋を開けてみたら実際には有料だった」と言う類の物では恐らくないと思いますし、トレーニングに興味がある方なら間違いなく役に立つと思いますので、もし興味がある方がいらっしゃったらご協力頂ければ幸いです。
またキャンペーンの詳細が分かりましたら記事を書きますので、興味がある方は覚えて置いて頂ければ幸いです。
今回も長くなってしまいましたが…最後まで読んで頂き有難う御座いました。