オレンジ応援日記 -35ページ目

オレンジ応援日記

法政大学体育会バスケットボール女子部『HOSEI ORANGE WITCHES』応援ブログです。

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入替戦2試合目。
出来れば連勝で1部残留を決めたいHOSEI ORANGE WIZARDS。
開始前から選手たちの気合いは入ってます。

試合開始早々から、相手にリズムを取られ、強烈なディフェンスで抑えられてしまいます。
あっという間に点差を広げられ、第1Qで6対21。

その後もなかなか攻めきれないまま、相手に得点をみるみる奪われ、大差での敗戦になって
しまいました。

これで1勝1敗のタイ。
いよいよ明日残留をかけた最後の戦いです。

今日は、完全にリズムを相手に取られてしまいましたが、バスケットボールはそう簡単な
スポーツではありません。

明日も熾烈な戦いになると思いますが、とにかく死に物狂いで悔いのない試合をしてほしいと
思います。

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男子の1部2部入替戦。
平日ではありますが、18:20からの試合開始でもあり、フレックス制の我が社は勤務調整で
早めに会社を出ることが出来るので、試合開始までに間にあいました。

早稲田大学との入替戦。
試合開始早々から一進一退の攻防。
それでも少しずつリードを広げます。

ディフェンス・リバウンドとも積極的に行っていたので、徐々に点差を広げることが出来、
最終的には危なげない勝利でした。

これで、1部残留に王手。
今日の試合のようにきっちりこなしていけば、間違いなく明日も取れるでしょう。

慢心せずに、死に物狂いで、最後まで戦ってほしいものです。
よく、ビジネスの世界で『指示待ち族』というのがあります。

上司から指示されたことしかできない、指示されるまで自分から動けない、能動的ではなく
受動的、のようなことを表してます。

仕事をしてる中で、指示を待ってたんじゃ仕事にならない、自分でできることは指示なんか
待つのではなく、自ら率先して動くべき、みたいなことを言われますね。


私はこの『指示待ち族』とは別に『指示だけする族』がいると思ってます。

部長と課長と担当者との会話。
担当者「こういうことが発生してるんです」
部長「そういうことのないようにチェックリスト確認させて」
課長「はい、わかりました」

ある問題点が発生し、それを上司に報告すると、上司はすぐになにがしかの指示をします。
ただ、その指示が的確なのかどうか?ってのが大事になります。

「チェックリスト確認して」
「そうしないように徹底して」
なんてのが、的確な指示でしょうか?

ややもすると、その指示をしたばっかりに、余計仕事が増えたり、無駄な費用が発生したりも
するものです。

『指示をする側が的確な指示をする』
これが大事です。

『指示待ち族』も厄介ですが、この『指示だけする族』こそがビジネスを低下させたりしているんです。

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今日は日程的に2試合あるHOSEI ORANGE WITCHES。
相手は東京大学。

これまた格下であり、全員出場を果たしました。


あっという間に、このチームで試合できるのも、あと1週となりました。
最後まで笑顔で悔いのないプレイをしてほしいですね。

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いよいよ男子のリーグ戦も残すところ2試合。

この2試合で入替戦かどうかというゲームですが、相手の東海大学は、このゲームに勝てば、
3年連続の優勝が決まります。

そんな両チームの差が付いてしまった展開でした。
試合開始早々から相手にゲームを支配されてしまい、第1Qは5点に抑えられてしまいます。
その後は、何とか持ち直し加点していくのですが、攻守ともに相手に要所を取られてしまい、
やむなく敗戦です。

これで入替戦は確定ですが、とにかく残留目指して切り替えていくしかないですね。

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今年もこの季節となりました、東京六大学戦。

初戦の相手は立教大学。
リーグ戦では圧勝した相手です。

試合開始早々からパスが面白いように周り、アウトサイドシュートの確率も良く、リードを広げます。
後半から追いつかれ逆転に次ぐ逆転と一進一退の攻防になり、最終Qにこちらの得点が止まってしまい、
最終的には4点差での惜敗。

後半、ディフェンスが甘くなりましたかね。
相手にリバウンドも取られ、リーグ戦の時のディフェンスとはかなり違ってしまいました。

これで、黒星スタート。
残念ではありますが、明日以降きっちりと取って、優勝目指しましょう。
今年の日本シリーズ。
今日福岡ソフトバンクホークスが東京ヤクルトスワローズに勝利し、4勝1敗で日本一になり、
2連覇を果たしました。

球団創設以来南海時代、ダイエー時代を含めても初の2連覇で、日本シリーズを連覇した球団も
1990年~1993年の西武ライオンズ以来22年ぶりとのことです。

今年圧倒的な強さを誇った福岡ソフトバンクホークスですが、日本シリーズを観ていて思ったことは、
とにかく選手が何においても『全力』でプレイすることです。

ややもすると緩慢になりがちな1塁への走塁、勝っている時でも執拗に行うセーフティバント、
一つ一つのプレイが、『全力』で行われていることがわかります。

だから強いチームなのかもしれませんし、強いチームなのに『全力』でプレイすることが
より強くしてるのだと思います。

スポーツの違いはあれど、強いチームほど基本に忠実で『全力』でプレイするものなのです。

これこそが、常勝軍団たり得るところで、見習うべき部分だと思います。
ここ2ヶ月ほど追われていたプロジェクトがとりあえず稼働しました。

まだいくつかの山を抱えてる感じですが、まずは一つ目の山を越えたってとこですかね。

まだまだ忙しさはあるのですが、一旦落ち着くことは出来るかも知れません。