本日、と言いますか、時間的にはもう昨日になってしまいますが、12月13日は私obusukeの
誕生日になります。
いよいよ50歳。
半世紀生きたことになります。
なってみるとあっという間ですかね。
感覚的には、この間高校を卒業したばかり、と言いますか、精神年齢的にも普段の言動も何から何まで、
結局高校生の頃とは変わってないからでしょうか。
時代的に、両親にとって遅い生まれの長男なので、母にしてみると息子が50歳になるなんてのは、
想像できなかったみたいです。
実際、父が亡くなった時は、まだ39歳でしたし。
さて、去年も書きましたが、
https://blogs.yahoo.co.jp/obusuke_1213/66096916.html
織田信長が愛した『敦盛』の一説に、
『人間五十年、化天のうちを比ぶれば、夢幻の如くなり』
とありますが、人間の一生は天界に比べたら儚いものだ、と言う意味です。(『化天』というのは天界のことで、天界の人々の一生は8,000歳)
大宇宙から見れば、儚い50年ですが、人それぞれに重く尊い50年です。
そんな織田信長も、49歳で本能寺で斃れました。
私の夢幻の人生も、あと何年残っているかはわかりませんが、より強く戦って行きたいと思ってます。
そうそ、obusuke50周年イベントは1年間続きますので、この1年いつでもプレゼントお待ちして
おります。
先週のことになるのですが、祖父の50回忌法要に行ってきました。
私の祖父は私が1歳の時に亡くなっているのですが、孫たちが赤ん坊の頃は、
みんなが祖父の口に指を入れて、おじいちゃんに「あんぐあんぐ」してもらっていました。
祖父の臨終の直前、枕元で最後に「あんぐあんぐ」してもらったのが私で、
意識ない中でも、私の指を口にして「あんぐあんぐ」したそうです。
そんな祖父の50回忌。
祖父のことを直接知っている世代は随分といなくなっていますが、それでも曾々孫の代まで集まり、
祖父の思い出を語りながら、相変わらずの大騒ぎの法要でした。
私の祖父は私が1歳の時に亡くなっているのですが、孫たちが赤ん坊の頃は、
みんなが祖父の口に指を入れて、おじいちゃんに「あんぐあんぐ」してもらっていました。
祖父の臨終の直前、枕元で最後に「あんぐあんぐ」してもらったのが私で、
意識ない中でも、私の指を口にして「あんぐあんぐ」したそうです。
そんな祖父の50回忌。
祖父のことを直接知っている世代は随分といなくなっていますが、それでも曾々孫の代まで集まり、
祖父の思い出を語りながら、相変わらずの大騒ぎの法要でした。
本日11月23日は、父の祥月命日になります。
亡くなったのが、平成19年(2007年)11月23日ですから、
https://blogs.yahoo.co.jp/obusuke_1213/52225200.html
今日で10年目になります。
いわゆる回忌は7回忌のあとは13回忌なのですが、10年というのは感慨深いものがあります。
先週末ですか、そんな10年目なので、父と懇意にしていただき、通夜で弔辞を読んでいただいた
ご友人夫妻も、父に線香を上げに来てくれたりもしました。
そんな10年目の墓参り。
母と妹と甥っ子2人の5人で、天候も悪かったのですが、ちょうど墓に行った時には晴れてきて、
ゆっくりとすることができました。
なんだかんだと、色々あった10年ですが、思えばあっという間でした。
子供たちや孫たちも相応に成長していますが、いつまでも見守っていてほしいものです。
亡くなったのが、平成19年(2007年)11月23日ですから、
https://blogs.yahoo.co.jp/obusuke_1213/52225200.html
今日で10年目になります。
いわゆる回忌は7回忌のあとは13回忌なのですが、10年というのは感慨深いものがあります。
先週末ですか、そんな10年目なので、父と懇意にしていただき、通夜で弔辞を読んでいただいた
ご友人夫妻も、父に線香を上げに来てくれたりもしました。
そんな10年目の墓参り。
母と妹と甥っ子2人の5人で、天候も悪かったのですが、ちょうど墓に行った時には晴れてきて、
ゆっくりとすることができました。
なんだかんだと、色々あった10年ですが、思えばあっという間でした。
子供たちや孫たちも相応に成長していますが、いつまでも見守っていてほしいものです。










この試合で4年生は引退となり、このチームでのゲームもこれが最後です。
今日の相手は立教大学。
過去に数々の死闘を演じた相手です。
負けはしましたが、最後の最後までやり切れたんじゃないでしょうか。
また来年に繋がって行くことも大事です。











今日は明治大学戦。
ここ数年レベルの上がっている相手ですが、前半追いついてゲーム出来たものの、
後半は点差を付けられました。
明日はいよいよラストゲーム。
とにかく笑顔で終われるようにしてほしいですね。







今日は慶應義塾大学戦。
相手が格下ということもあり、リズムよくプレイ出来て危なげない勝利。
やはりバスケットボールはリズムのスポーツですから、オフェンスからディフェンスの切り替えや、
ボールの繋ぎ方や合わせ方など、リズムがいいとゲームが締まりますね。
さて、泣いても笑っても、来週がこのチームでの最後の2試合になります。
悔いなく笑顔で終わりたいですね。









必ずあります。
今日はその2試合目、東京大学戦。
2試合目は格下ですから、当然危なげない勝利で、全員出場が出来ました。
素敵な笑顔です。





4年生はこの大会を最後に引退となります。
初戦は早稲田大学戦。
相手は1部の強豪チームですから、大きく得点を離されて100点ゲームの敗戦。
それでも要所要所に集中力切らさずに頑張りました。
ここんとこ、随分と仕事に追われてます。
大きめなプロジェクト4つほど同時進行だったりで、ちょいとドタバタ。
って、仕事に追われてるってのは、ありがたいことなんだけど。
大きめなプロジェクト4つほど同時進行だったりで、ちょいとドタバタ。
って、仕事に追われてるってのは、ありがたいことなんだけど。











64対66の敗戦
今週から3.4位グループの順位決定戦。
少しでも高い順位を確保して、来年に繋げなければなりません。
そんな順位決定初戦。
出足から好調にスタートするも、第1Qは4点のビハインド。
第2Qになって、こちらのリズムよく攻守ともに好調で逆転し、8点~9点差で第3Qまでリードします。
第4Q中盤になって、相手のリズムも良くなって追いつかれてしまい、残り2分を切って逆転され、
その後一進一退の攻防となりましたが、最後の最後2点差で惜しくも敗戦。
ゲーム中盤はリードを保っていただけに、痛い敗戦でした。
負け方としては悔しいところですが、明日に引きずらず切り替えて試合に臨みましょう。
泣いても笑っても後3試合ですから、死に物狂いで戦いましょう。