AKB48の新曲『ハロウィン・ナイト』をフライングゲットしてきました。
今年開催されたAKB48第7回選抜総選挙で1位奪還した指原莉乃センターの曲です。
発売前から、懐かしのディスコサウンドとして評判で、2年前に一世を風靡した
『恋するフォーチュンクッキー』を彷彿させるぐらい、流行るのではないかと言われています。
『恋するフォーチュンクッキー』を彷彿させるぐらい、流行るのではないかと言われています。
曲調は、まさに1970年代から1980年代そのもののディスコサウンドで、当時の若者であれば懐かしく、
現代の若者には新鮮に聴こえるんではないでしょうかね。
現代の若者には新鮮に聴こえるんではないでしょうかね。
キャッチコピーも
『クラブじゃないんだ、ディスコだよ!』
となっており、まさにディスコ全盛期にタイムスリップしたようです。
『クラブじゃないんだ、ディスコだよ!』
となっており、まさにディスコ全盛期にタイムスリップしたようです。
でも、この曲って『ハロウィン曲』なんですよね。
日本にハロウィンイベントが定着したのって、ここ数年じゃないでしょうか。
日本にハロウィンイベントが定着したのって、ここ数年じゃないでしょうか。
クリスマスソングは数あれど、J-POPのハロウィン曲ってのは初めてかもしれません。
今後も、盛り上がっていくであろう『ハロウィン曲』が、まだ当時「ハロウィン」の「ハ」の字も
無かったディスコ全盛時代とマッチしている辺り、面白い現象に思います。
無かったディスコ全盛時代とマッチしている辺り、面白い現象に思います。
単調な詞と曲ですが、まさに耳にこびり付くディスコサウンドで、結構ハマりますよ。