8月21日リリースのAKB48の32枚目シングル『恋するフォーチュンクッキー』と、
10月30日リリース予定の33枚目シングル『ハート・エレキ』
10月30日リリース予定の33枚目シングル『ハート・エレキ』
先にも触れましたが、
http://blogs.yahoo.co.jp/obusuke_1213/64353194.html
『恋するフォーチュンクッキー』が1980年代のディスコナンバーで、
『ハート・エレキ』が1960年代のグループ・サウンズ(GS)。
http://blogs.yahoo.co.jp/obusuke_1213/64353194.html
『恋するフォーチュンクッキー』が1980年代のディスコナンバーで、
『ハート・エレキ』が1960年代のグループ・サウンズ(GS)。
いまや日本のアイドルグループの頂点に立っているAKB48ですが、この2枚のシングルに関しては、
これまでのリリース曲とは毛色が違ってるように思います。
これまでのリリース曲とは毛色が違ってるように思います。
アイドル自身も次世代次世代と、またファンも若いファンに向かっている中で、実際に
AKB48にハマっているのは、意外に50歳代60歳代も多いとのこと。
AKB48にハマっているのは、意外に50歳代60歳代も多いとのこと。
このタイミングで、この全世代包囲型の曲を立て続けにリリースしてくるのは、まさにそういった
ターゲット向けなのかも知れません。
ターゲット向けなのかも知れません。
どちらの曲も、公式にはまだダイジェストしかありませんが、聴き比べてみるとホントどちらも
名曲に感じますよ。
名曲に感じますよ。
『恋するフォーチュンクッキー』
『ハート・エレキ』