実は、ついさっきまでBSプレミアムで放映していた『沢田研二LIVE2011〜2012ツアー・ファイナル
日本武道館スペシャル・ライブ』
日本武道館スペシャル・ライブ』
ここのファイナルステージは、元ザ・タイガースのメンバーを招いての、ザ・タイガースライブ
でした。
でした。
『ザ・タイガース』
1967年デビューした、日本を代表するグループサウンズ(GS)バンドで、社会現象にもなった
伝説のバンドです。
1967年デビューした、日本を代表するグループサウンズ(GS)バンドで、社会現象にもなった
伝説のバンドです。
1971年に解散、その後1981年に同窓会と銘打って再結成し、その後も何度か再結成はされていますが、
解散後、いまだに全員が揃ったことはありません。
解散後、いまだに全員が揃ったことはありません。
今回の沢田研二ツアー・ファイナルも、全員が揃うことはなかったのですが、ジュリーこと
沢田研二は「いつか近い将来、必ず全員でもう一度ステージに立ちます。全員が揃ってこその
ザ・タイガース」と言ってました。
沢田研二は「いつか近い将来、必ず全員でもう一度ステージに立ちます。全員が揃ってこその
ザ・タイガース」と言ってました。
にしても、今はシブい役の多い、俳優の岸部一徳(サリー)がノリノリのベーシストってのが、
これまたいいんですよね。
これまたいいんですよね。
私は、1981年当時は中学2年生で、ちょうどバンド熱も湧いていた頃だったので、ハマったんですよね、
ザ・タイガースに。
かつてのヒット曲を含めて、全曲聴きこんでおりました。
ザ・タイガースに。
かつてのヒット曲を含めて、全曲聴きこんでおりました。
なので、往年のヒット曲から何から、今でも歌えますし、リアルタイムではGS世代ではないのですが、
ほぼ全曲知っているので、カラオケに行くと諸先輩方に驚かれます。
ほぼ全曲知っているので、カラオケに行くと諸先輩方に驚かれます。
さて、そんなザ・タイガースのヒット曲と言えば、色々あるのですが、やはり何と言っても
『君だけに愛を』
『君だけに愛を』
これこそ、ザ・タイガースを代表するNO1の楽曲じゃないですかね。
とにかく、スーパーアイドルの曲ですよ。
これは。
まさに昭和を感じる曲ではありますが、古き良きGSソングのパワーを感じます。
これは。
まさに昭和を感じる曲ではありますが、古き良きGSソングのパワーを感じます。
活動当時と同窓会当時の画像を貼り付けておきます。
若いっすよ。
若いっすよ。