5年前にも書き、
http://blogs.yahoo.co.jp/obusuke_1213/44316237.html
去年も書きましたが、
http://blogs.yahoo.co.jp/obusuke_1213/62077154.html
今年も同じタイトルで書きます。
http://blogs.yahoo.co.jp/obusuke_1213/44316237.html
去年も書きましたが、
http://blogs.yahoo.co.jp/obusuke_1213/62077154.html
今年も同じタイトルで書きます。
まさに、今日クリスマスイブに、私自身最もふさわしいと思う曲。
さだまさしの『遥かなるクリスマス』
さだまさしの『遥かなるクリスマス』
残念ながら、この地球上には、人間という動物が、自分たちの生物種の中で、いまだに
殺し合いを行っています。
殺し合いを行っています。
毎日、毎年、多くの生命が、人間同士の争いで奪われています。
単なる反戦ソングでもなければ、平和主義の曲ではない。
去年も紹介しましたが、改めて、この曲についてさだまさしが語っていることを再転記します
『この歌は一連の不毛な殺戮への最後の抵抗歌だ。血は血でしかあがなうことは出来ないし、
「正義」は標榜するものではなく歴史が下すもの。』
『人が人を殺すことは悲しいが、もっと悲しいのは日本国民の無知、無理解だ。あたかも現実逃避を
するように目をふさいで本当のことを見ようとしない国になった。』
『考えよう、想像しよう、自分が置かれている場所を正しくつかもう。』
『あなたの大切な人の笑顔を守るために。』
「正義」は標榜するものではなく歴史が下すもの。』
『人が人を殺すことは悲しいが、もっと悲しいのは日本国民の無知、無理解だ。あたかも現実逃避を
するように目をふさいで本当のことを見ようとしない国になった。』
『考えよう、想像しよう、自分が置かれている場所を正しくつかもう。』
『あなたの大切な人の笑顔を守るために。』
平和で秩序ある社会の実現のために、自分自身で考えたいものです。