なんだろうか、ホントにやるべきことと必要なことが見えてこない。
数年前に多額の投資をして導入したことが、今になって「必要性はあるが、上手く活用していない」
という理由で、誰もが止めることを言っている。
当時は、誰もが導入の夢を語っていたのに。
いや、ホント数年前なんだ。
そんなに、いる人間は当時と変化はないはず。
なのに、なぜ変わってしまったんだろう。
当時も「ホントにやるべきこと」だったのか、今も「必要なこと」じゃないのか。
ビジネスの芯を通すってのは、簡単なようで難しい。
最初からの顛末を知っていたり、一部関わっていた者からすると、この変化が魔界に落とされたようで、
平衡感覚さえ失う。
結局何を信じて仕事を進めていけばいいんだろか?