第26回 東京六大学 女子バスケットボール対抗戦3試合目 PART1 六大学戦3試合目、慶應義塾大学戦。 序盤から、こちらのペースでゲームが進むも、なんとなくゴールに嫌われ、ちょっと重苦しい リズムに。 それでも、だんだんとリズムに乗ってきて、最終的には100点ゲーム。 このリーグは単純なゲーム内容だけではなく、楽しんでゲームに入ってるかどうか、って言うのが、 obusukeの注目してるところ。 このチームでゲームできるのも、あと2試合となりますが、悔いのないプレイをして欲しいものです。