








下位リーグと言うこともあり、序盤からWIZARDSのファストブレイクもミドルシュートも
面白く決まり、前半にて大差をつける。
後半、中央大学も連続で3ポイントを決めるなど、徐々に点差を詰められ、
最終第4Qにおいては「あわや」という場面もありましたが、最終点差以上に余裕のある勝利でした。
この大会は、都度の勝敗に一喜一憂するのではなく、春のトーナメントと秋のリーグ戦に向けた
チーム力向上が主眼だと思いますから、ポジティブにしろネガティブにしろ、課題が見えてくるのが
大事なことです。
要は、それをどう生かすか、今後のチーム力に期待ですね。