匠の技
事は昨日、
階段にある電球の1つが切れそうになっていたため
取り換える作業を行う途中のことだった。
階段には照明用として2個ほど電球があるんだけど・・・
まず1つはここ
至って普通の場所にあるから容易に取り換えることができる。
問題はもう1つのほう
ちょっとわかりづらいだろうけど、写真の上のほうにポツンとある
一見普通に見えるだろう
そこで、この1枚見てほしい
ピンと来た人はわかるだろう
一応念いまいちわからない人はこれを見れば一発かな
どう考えても無理です本当にあry
いや、まぁ無理でもやらないといけないのであって・・・
自「あー、うん、男は度胸って言うし・・」
--左足を階段の手すりに、右足を窓のへりに
自「んー、やっぱだめだな・・」
一応安全を考え、父さんと一緒にやることとなり、
父「手持ってるから階段の手すりに両足乗せろ」
自「あ、ああわかった」
父・自「せーのっ」
おいしょー
両足乗せ成こ・・・
体がふらつく
↓
階段に足を乗せるが左へ横転
↓
(スローモーション)「バックBGM:聖者の行進」
「メキッ」
メキッ・・?
ェット、ヤナヨカンガスルンデスガ・・?
↓
恐る恐る目を左にやる
/(^o^)\wwwwwwwwwwwwwww
やっちまったぜwwwwww\(^o^)/wwwwwwwwwww
自・父「は、ははははははっは」
\あっはははははははは!!/
父<「北斗有情破顔拳!ハァーン!!」 「うわばら」>自
・・・ということがあったんだ。
んで、ホームセンターに行って材料の調達
材料:石膏ボード、ねじ
出費:石膏ボード、ねじ、電動ドリルのバッテリー、缶コーヒー1本
prz<1ヶ月1万出費の夢が。。バッテリー高すぎるshh
そして今日、それを修理する作業を手伝うこととなった。
12時に起床。
玄関から妙に騒がしい音がするので見にいくと
父がなにやら木の枠みたいなものを作っていて
自「何作ってんの?」
父「棚」
なんか、朝に母から要望があったらしく
母「どうせ直すならそこを芳香剤とか置く棚にしてほしい」
とのことらしく、父が頑張ってのこぎりやら釘やら木屑が散乱していた。
それから周辺の木屑の掃除等手伝いをしたりと、
そして・・
なぁ↑んという↓ことでしょう↑!
殺風景な壁(崩壊)が一瞬にして
多機能の棚になったではありませんか!
・・・・改めて思ったけど、父親てすげぇなって思った。
親とは全く違う道を歩んだ自分故、
こういう技術は俺に無いから
つくづく父には頭が上がらないな、って。
前半コメディタッチでブログ書いてたけど、
今日を振り返ってみると、「父親」という存在が
とても大きなものなんだなと実感した。
大きな出費と犠牲(泣)は出たもの、
それはそれでよかったのかもしれないと思った
今日の午後であった・・
( ´_ゝ`)ふぅ・・やっと書き終わった・・
父「○○(リア名)ー。」
何だろ。
自「何。」
父「パチンコ行ってくる。今日は勝てそうな気がする」
前言撤回。(実話)
おまけ
猫の話
うちには猫が2匹いる
一匹は6歳になる「アキナ」
由来は当時、家族で頭文字Dにはまっていたため。
イニD見てる人はわかると思うが、
主人公藤原拓海が拠点としてる山の名前である。
そしてこれがアキナの1枚である。
何度か記事では別写真だけど出してはいるが
名前は公表していなかったはず(‘A`)
一体誰と戦おうとしてるのだろうか・・・
そして2匹目
名前は「ハル」
一応由来は2つあって
1.アキナの逆(「秋」→「春」)から
2.家族で銀魂にはまっており、姉貴が定春をいたく気にいっており
そこから抜粋されたもの。
視聴者「定春って狛い、
<北斗有情破顔拳 ハァーン!!
そしてこれである
いま思うと、両方すげぇ寝相だよな・・・
ちなみに両方拾い猫である
ハルのほうは今年の9月に来たばっかの
新しい家族である
両方よく喧嘩をし、
いつもアキナが負けている
パワーバランスは ハル>アキナとなっているのである・・
なんか飼い主の一人としては情けなく感じる。。
まぁどちらともかわいいのでよし(・∀・)イイコトイッタ!!
リラックマの話
俺はリラックマが好きだ
┌┤´д`├┐<これぐらい好きだ
メイプルの記事は今回お休みとさせていただきます。
3日で記事なんてできないよ( ´_ゝ`)。。
いや、まぁ、ねじればあるかもしれんが・・
そんでもやっぱまとまったら書くスタンスなんで
ご了承願いたい(゚σд゚)
※1
北斗有情破顔拳とは
みんなおなじみの北斗の拳に出てくる
トキというキャラクターの最終奥義のことで
鋼の錬金術師見ながら思ったが、
アームストロング少佐の声ってラオウだな。 糸冬












