朝と夜のターニングダンスタイム
冷心です!
いつも沢山のいいねと流し読み、ありがとうございます
休みの日は何かしら作ったりなんだりしてるんですが、今日はずっと取っておいたバスタオルに手を加えました
いつどこで手に入れたものかも覚えてないくらいずーっと使っていて…
真ん中の方は擦り減って擦り減って拳大位の大きさの穴が開いてようやく使うのを諦めました
そんなボロボロになるまで使うとか貧乏なの?
なーんて思う方もきっといることでしょう
ええ、貧乏性だと思われますwww
もちろんこれを書く数時間前にはドン・キホーテで新しいバスタオル3枚買いましたさぁ
だからって私は何でもかんでも捨てないのですよ
穴の開いた部分は切って捨てて、それ以外の、まだ生地として生きてるよ部分は使いやすい大きさに切ってまつって、食器用のふきん→台ぶきん→雑巾にするんですよ(ノシ 'ω')ノシ ハ"ンハ"ン
もともとバスタオルだったおかげで給水力は抜群なのです
資源は限りがあり、ますます減る一方…
切り倒した一本の大木
壊すのは一瞬
新たに植えた苗木
大木になるまで
いったいどれだけの年月がかかることか
自分が家で使うような簡単なものだけれど
こういう概念というか思想というか
何かしら考えながら
何かしら作ったりしています
いざという時に自分で作れる・できるというのはとても強いことだと穴あきバスタオルから考えさせられたのでした。
めでたしめでたし。
めでたい…のか?Σ(T▽T;)