こんにちは!信濃の燕です。

今回はとても腹がたったことを書きます。

感情的になっているので、読みにくいかも知れませんが。

 

先日、東京ドームに野球観戦をしに行きました。内野4階席です。

 

 

試合は投手戦が続き、推しのチームのヤクルトが勝利して、満足でした。

(正直、観戦した試合は勝率が低いのですが…)

 

しかし、全く観戦を楽しめませんでした

その理由はただ一つ、隣の金髪の太った女性(ジャイアンツファン)のせいです。

 

金髪、太っている、目つきが悪い。この時点で地雷臭はしていました。

年齢は40歳前後でしょうか。

 

その女性が自分の隣の席に座っていました。

4イニング目くらいまでは全く問題がなかった(太ってて座りにくいくらい?)のですが、

その女性が席の下に置いた何かを取ろうとするたびに、なぜか膝が当たります。

 

どうしてかと思いました。

たぶん、太っているから席が狭いのだろうかと思いました。

故意ではないだろうと。

 

そう思っていたのですが、舌打ちが聞こえました。

そのすぐ後、何かをこちらに向かって言う女性。

 

恐怖を感じました。恐ろしかったです。

 

その後も、膝をぶつける、舌打ちが続きました。

さらには肘をぶつける、ゴミを飛ばしてくるなど。

わざとだなと、確信しました。

 

次第に行動はエスカレートして、膝が痛いと感じるほどにぶつけられるように。

我慢しきれず、7回辺りでしょうか。

声をかけました。

 

「さっきからなんですか。やめてください。」

「…揺れてんじゃねーよ!」

「はあ…。ていうか、言葉で言ってくださいよ。もっと早く言ってくれればいいのに。」

「(無言)」

 

心臓がうるさかったです。

異常者と対峙するのは、こんなにも恐ろしいことだとは思いませんでした。

 

女性は、「揺れている」と言う理由で僕に攻撃してきていました。

そもそも、野球観戦ってそういうものでは?

内野4階席では、確かに非常識だったかも知れません。

 

ですが、その女性はデジカメを手にしていました。

度々巨人の選手(おそらく)を撮影していました。

腕には汚い布がかかり、滑り止めにでもしていたのかも知れません。

 

自分が撮影したいがために、応援を邪魔なものと捉えていたのでしょう。

やっぱり、東京は変な人が多いんですね。

 

ショックを受けたのは、その女性が他の巨人ファンと仲良さげに話していたことです。

3人くらいの常連さん(60代くらい?)と、面識がある様子でした。

 

明らかに、女性の行動に気づいている。

でも、止めてはくれませんでした。

 

さらに、試合後は席を移動してまで写真。

なんというか、やばい人って大体風貌に現れてますよね。

 

以上です。

許せません。どうして膝をぶつけてくるのか。

 

こっちもイライラしたし、そのせいで試合を十分に楽しめませんでした。

今度からは広い席で観戦したいです。

また、変な人とは近づかないようにします。

 

余談…Jリーグも観戦しました。

   席が広く、90分飽きませんでした。

 

個人の思いを書き連ねたブログになってしまい、申し訳ないです。

 

最後までご覧いただきありがとうございました!