昨日の夜は会社の同期に誘われ、
芸能事務所の忘年会にいったのです。
挨拶だけ済ませ、渋谷でバリ料理食べました。




どれもスパイシーでおいしかったです。
お皿すべてに「お米の神様」が描かれていました


お店のさばには、「さくら」「ショコラ」という
かわいい子やぎのいるお店があり、
しばらく遊んでから渋谷駅へ


駅に着いたの24時。
普段は30分後には家につく距離です。
が、が、が、しかし。
家についたのは、26:30という悲劇

渋谷駅山手線のホームで1時間。
やっときたと思ったら途中高田馬場で一時停止・・・
思わず「ふざけ...」まで口に出ていてハッとなる

(無意識ってこわいねぇ)
やっと最寄り駅ついて
タクシー乗り場へ向かう。
まてどもまてども来ない。
駅の方をちらと見ると、
タクシー乗り場の手前で乗る輩多数

走っていって飛び蹴りしたい衝動に駆られるが、
もちろんできない。
30分待ってやっと乗れた安心感からか、
溜まっていた不満を運転手さんにぶちまける

「渋谷駅ホームであんなに待たされて」
「ぎゅうぎゅう詰めの山手線は酔っぱらい臭がひどかった」
「タクシー乗り場で30分も待ったの」
「待ってるのに、手前で乗るひとがたくさんいたの」
それを聞いた運転手さんは、
タクシー乗り場で待つたくさんのお客さんのために、
引き返すよ~と言った。
手前で手を挙げるひとは乗せないって約束した。笑
おじさん、優しい

どうやら、恵比寿駅で反対扉を開けた客がいて、
たくさんの人が線路に落っこちて大パニックになったのだとか。
何が理由で開けたか知らぬが、大変でしたよ、たっくさんの人が。
嗚呼、波乱な夜でしたわーーという話。
長文失礼しました。