朧の徒然雑記

朧の徒然雑記

徒然なるままに~書き散らします。
なぜならブログ機能がついていたから(笑)
きっかけなんて、そんなもの。


テーマ:

体型とか脚の脚線美の話ではないです(笑)

 

スタイル=文体、様式、体型、型、種類、流行、品位、芸風

 

なんて意味があるらしいです。

 

ということは、私のスタイルとしては、という言葉は

 

私の芸風としては、とか、私の様式としては、とか読み替えられます。

 

芸風と読み換えるとさして何も感じませんが、私の様式、となると、使い勝手の幅が広いです。

自らの個性を際立たせて、全ての成果と責任を自分で負うならばよいのですが、事務仕事に自分のスタイルを出されても、とても困る。没個性がつまらなく感じられますが、事務仕事に関しては基本の足並みは揃えっておかないと、結局困る。混乱する。

 

いま、ドラマの原作小説を読んでいます。

「わたし。定時で帰ります。」

設定的には、割と極端で面白い性格のキャラクターたちの個性は楽しい。現実的には首を捻ることもあるかもだけど、そこまでリアリティーを求めたものではない、ライトノベル系だと思っています。

 

最近、ライトノベルってものをどう線引きするかわからない!

 

それは置いておいても、物語の中とはいえ、現代のいろいろな問題とか、考え方とか、いろいろあって面白い。だけどもし自分の職場でみんなで取り組むことを、マイルールで進められたら困るな、とは思う。

共通のマニュアルってなんのためさ?


 この話の仕事は、事務とはちょっと違いますが、チームで進める仕事に関しては、意見のすりあわせや、お互いの余裕は大切。


ということで、事務職などでは個性は抑えていてほしいものです。


ちなみに、残業にいい悪いはないとおもってますが、日中に集中せずに残業されるのは違うと思うし(残業代もらうわけだし)、できるだけ残業とかしたくないと思いますが、この話、残業したい人が多すぎる。大手じゃないの?(笑)

 

 

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