私の中では魔女の一撃=ぎっくり腰、なのですが、そうなの? って方もおられますね。
ドイツ語でぎっくり腰を魔女の一撃というらしく、先ほどまで元気だった人がいきなり動けなくなる現象に、これは魔女の一撃を受けたのだ、というようなことだそうで、中世ぐらいから使われているみたいです。
改めて調べる(ネット調べ)と、へーってボタンをおしたくなります。
正直、まだ未経験です。
周りの人でも、その場面を目撃していないので、本当にいきなり来るのか実感しておりませんが、くらった人々は本当に大変そうです。
食らった人の周りも。
なんせ、動けなくなるからお世話する人も必要です。
動けなくても口は達者!
と友人は愚痴っておりました。
これも、命には問題がないゆえ。
そしてお母様に口で勝てないゆえ(笑)
とはいえ、お母様も娘にだから言えるわがままか。
他人がお見舞いに行くのは気を使わせてしまう。
なんせ、痛いし動けないのにお見舞いに来られたら、それこそ命に問題はないし、頭はしっかりしているだけに人によっては余計に負担になるもの。
そっと無理をしないようにメッセージを送るぐらいがちょうどよいみたいです。
と、AI調べ。
ちょっと納得しますね。
もちろん、お見舞いに来てほしい人もいるかもですが。
何はともあれ、皆様腰は体の要。
無理無茶な姿勢での負担はできるだけしないよう、お互い気をつけましょう。