素直すぎる子供達
我が子が3歳くらいだった頃。
お盆休み中だったか、掛かり付けではない病院へ。
中にはお年寄りやら子供やら、どうやら掛かり付けにしている常連的雰囲気の人ばかり。
しばらく大人しくしてた1号が急に口を開いた。
「ねぇねぇ、ままぁ~…」
「なぁに?」
「どぉしてあのおじちゃんは、おけけ(髪の毛)がないのぉ?」
「!!!」Σ( ̄□ ̄;)
待合室は静まりかえったその瞬間、あまりにも動揺してしまった私は
「いーのっ!
」
と、言ってしまった。
…よ、よ、よくないわぁー



そこは母として子供が納得するようにしつつ上手いことフォローするところだろー








時既に遅し…。
おじさんも私も診察室の大人の皆様も、沈黙のままおじさんの診察時間まで過ごし続けたのであった。
約15分。
針山に立った方がマシだった…ΩÅΩ;
子供達の無邪気な笑い声に涙出そうだったさ…。
ちなみにそのおじさん。
右隣席3つあけたとこ。
近っっ
(T▽T)
お盆休み中だったか、掛かり付けではない病院へ。
中にはお年寄りやら子供やら、どうやら掛かり付けにしている常連的雰囲気の人ばかり。
しばらく大人しくしてた1号が急に口を開いた。
「ねぇねぇ、ままぁ~…」
「なぁに?」
「どぉしてあのおじちゃんは、おけけ(髪の毛)がないのぉ?」
「!!!」Σ( ̄□ ̄;)
待合室は静まりかえったその瞬間、あまりにも動揺してしまった私は
「いーのっ!
」と、言ってしまった。
…よ、よ、よくないわぁー




そこは母として子供が納得するようにしつつ上手いことフォローするところだろー









時既に遅し…。
おじさんも私も診察室の大人の皆様も、沈黙のままおじさんの診察時間まで過ごし続けたのであった。
約15分。
針山に立った方がマシだった…ΩÅΩ;
子供達の無邪気な笑い声に涙出そうだったさ…。
ちなみにそのおじさん。
右隣席3つあけたとこ。
近っっ
(T▽T)