何と無く手持ち無沙汰なまま、一日中、携帯と睨めっこして、心に浮かんでくる、あんなコトこんなコトしょーもないコトを、ただ何と無く打ち込んでいると、自分でも奇妙に思うほど、何かに取り憑かれたかのような気になってくるね。