2014「創作時事用語」コンテスト←クリック
ハガキ、ペン一切必要無し。
名称、名前、住所を書いて
ワンクリック! で応募完了です。
【公式サイト】【賞金】
最優秀賞 (1作品) 賞金10万円
優秀賞 (3作品) 賞金5万円
WEB投票賞 (1作品) 賞金5万円
【テーマ】
作品
※発想のもとになった社会現象や身の回りで起こっていることを、
その背景やエピソード等を含めて、200字以内でわかりやすく解説すること
※応募は一人何作品でも可
【締切】
9月15日
【結果発表】
9月あたりの朝日新聞にて
【狙い目】
事例1
(1)【創作時事用語】 「海系」(うみけい)
(2)【用語の解説】 最近、海外の大学を目指す高校生が増えています。これまでの「私は文系」「ボクは理系」だけでなく、「彼は海外の大学だって」という場面が増えてくることでしょう。海外の大学を目指す人は「海系(うみけい)」と呼んだらどうでしょうか。
事例2
(1)【創作時事用語】 「オリ活」(おりかつ)
(2)【用語の解説】 2020年夏に開催される東京オリンピックに向けて、人や街や企業などは様々な準備を今後行っていくと考えます。 その準備のことを「オリ活」と名付けます。準備をするなら早い方がいい。まずは「オリ活」という言葉を早く浸透させる。 そして6年後のオリンピックを誰もが気持ちよく迎えられたら素敵だと思います。
事例3
(1)【創作時事用語】 「電書ロス」(でんしょろす)
(2)【用語の解説】 購入した電子書籍が消えること。電子書籍事業を運営する企業の撤退などでサービスが終了し、読めなくなるケースが増えてきていると新聞で読んだ。活字中毒な私は、家に本が多すぎると妻や娘にいつも怒られていた。そこで一年前に電子書籍を利用することを決意。それからというもの家庭生活は良好!だったのだが…。非常に心配である。


