前回、兄貴がファミレスでライスの大盛りサービスを断っておきながら

 

ライスをおかわりするという奇行をとったという話を書かせていただきました。

 

この一連の奇行を

 

「ハングリーであれ。愚か者であれ」

と表現しましたが、これでは兄貴がただの食いしん坊の愚か者になってしまいます。

 

 

 

ものすごく今更ですが、兄貴はただの食いしん坊の愚か者ではありません。

 

男気のある男であり、スティーブ・ジョブズがスピーチした本来の意味での

 

「ハングリーな愚か者」であります。

 

かなりクセがありますが、これは間違いないでしょう。

いくつになっても挑戦する事をやめません

そのバイタリティには毎度驚かされます。

 

次回以降は本当の意味での兄貴のハングリーエピソードなど紹介していければと思っています。

 

 

よろしくお願いします。