Blue Nocturne -14ページ目

相反

霞がかった月も綺麗ですね~。


帰宅したらクターッとなりました。


良いことと悪いことがあって少し気が重くなっちゃってます。


パッと吐き出したいっ


じゃ、まずは良いことから!


今日は、砂糖さん(同僚)と一緒に帰ったんです。


っていっても乗る駅は違うしあっちは地下鉄なのですが。


それじゃお疲れ様でしたーッてサーッと行こうとするのでカバンつかまえてお願いして。


子どもみたいな事してるかもしれないけどそれでもいいんだー。


がんばってみたおかげか、砂糖さんは諦めてくれました(笑)


砂糖さんは優しい(≧w≦)b


駅は10分15分の距離なので、雑談しながらだとあっという間です。


主に仕事のこと話したりして。


束の間ですがとてもとても癒されました。


ほんとはもっとトークとかしたいけれど、砂糖さんは帰宅に90分くらいかかるらしいので‥仕方ない;y=ー( ゚д゚)・∵.


また一緒に帰りたいなって思います。


(*^ω^*)




さて。


ハッピーな話は終わりさ。


思い出すか。


実は帰り際、上司から言われたことが。


「転勤する気、ある?」


って。


転勤?


確かに自分のいる部署は20日で解体になるけど。


このタイミングの意図は?


あんまりにも唐突で直球で、「いえ、今は‥」と返すことしかできず。


そうかって言われて話は終わったけど、心のモヤモヤは消えない。


少し悲しい。


せめて。


「異動させたくはないんだけど、お前としては転勤する気はあるのか?」


って聞いてほしかったな。


じゃないと、自分いらない子みたいだ。