Blue Nocturne -13ページ目

そういうことか

話は長くなりますが。















転勤決定致しました。


昨日の15時頃に上司に呼ばれまして。


嫌な予感はしてたけど、見事に的中。


いろいろとツッコミどころはあるんだけども、そこはもう異動になった今、ここで吠えてもなんにもならないんだけどさ‥(>_<。)


会社にいる以上、よっぽどじゃない限り上からの命令には逆らえない。


でも自分を道連れにした同僚がすごく、ものすごく腹立たしい。


他人の我が儘で転勤させられるなんて。


『嬉しくないの?』


君は嬉しいでしょ、新しい所に行けて。


でもね、今のこの状況を作り出したのは君自身だ。


普通の友達とは違うんだって。


会社なんだって。


それに気付かないから、周りが離れていくんだ。


きっとまた同じことを繰り返す筈。


でももう知らない。


仲間から避けられ、けれど自分の言動を顧みない貴女。


自分が中心の世界しか知らない君。


君に向けた優しさがこんな形で返ってくるのなら。


いっそのこと。




なにも関わらないほうがいい。