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OBJETのブログ

福島県郡山市にある 美容室objetのBlogです

居酒屋『てっぺん』の朝礼を御存知でしょうか?


年間1万人の参加者を集める居酒屋『てっぺん』の朝礼。


いまや飲食業界だけでなく企業、学校、マスコミなどからも熱い視線が注がれています。


国内4店舗しかないこのお店の朝礼が、なぜそこまで注目されるのでしょうか?


前向きなテーマをお店のみんなに伝える「スピーチ訓練


各スタッフに<前向きな思い込み>が身につきます!


本気の挨拶を繰り返す「あいさつ訓練


続ければ店の空気が確実によくなります!


No.1宣言」で、自分がどんな人間になりたいのかを高らかに宣言する習慣をつくる。


そうすれば夢も叶う!


たった15分の朝礼で、プラスの効果がどんどん生まれます!



『てっぺん』の魅力は朝礼だけではありません。


代表の大嶋氏は、2006年に居酒屋業界全体の活性化を目的にNPO法人「居酒屋甲子園」を立ち上げ、初代理事長としても活動。


外食アワード2006、ドリームゲートアワード2007も受賞し、「飲食業界の風雲児」と呼ばれる経営者です。



「繁盛する店づくり」「強い組織・会社づくり」はまず元気な朝礼から。


スピーチ訓練・No.1宣言・あいさつ訓練を通して、本気・元気・やる気を引き出します。


お客様を最善のサービスでお迎えするための毎日欠かさない大切な準備です。


成功の鍵となる「強いチームづくり」はここから始まります。


その本気の朝礼


居酒屋『てっぺん』の朝礼が体験出来ちゃいます!


場所は、ふくしま屋台村 こらんしょ横丁


参加費は無料乾杯ドリンク豚汁のサービスハートハートハート


同時にイルミネーションの点灯式も開催されますクリスマスツリー


日時は平成21年12月4日(金)18:00~


明日です!



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いよいよ12月に突入です!


今年も残すところ一ヶ月を切りました!!


しかし今日はとっても良い天気ですね晴れ


こんなに天気の良い日のガラス磨きは本当に気持ちが良いですにっこり



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窓ガラスが汚れているだけで部屋全体が汚く感じてしまいます。


雨が降った翌日がお勧めですはーと


上から下へと汚れを拭き取り、あとは新聞紙で拭きあげる。


新聞紙を使うと驚くほどガラスがキレイになり、室内が明るく感じられます。


網戸も結構汚れているのでしっかりお掃除フキフキ


窓ガラスを閉めて、埃や泥を払い落す。


そして、スポンジや雑巾などで網戸を両側から挟むようにして拭いて仕上げます。


Objet店内にあるオブジェ的なイスも磨いたらとても見違えるほどキレイになりましたキラキラ


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このオブジェ的なイスはなんと2WAYタイプビックリ



お掃除モードにスイッチの入ってしまった私…



店内に戻り2階のお掃除開始ですガッツ


2階には着付の時などに使う畳の部屋があります。

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まず、掃き掃除ほうき


次に、水で固く絞った雑巾で畳の目に沿って一方向に拭き掃除掃除


その後、エタノールでも同様に拭いて除菌&消臭をスプレー


更にしっかり風を通して乾燥させたら出来上がりですキラッ


最後に電子レンジをやっつけますドクロ


電子レンジの内側は、煮汁がハネたり吹きこぼれたりして汚れやすい場所。


湯を沸かししてできる水蒸気を利用して乾いたタオルで隅々まで拭きあげていきます。


マグカップに水を入れて加熱しても良い。


ターンテーブルに直接スプーン一杯分程度の水をかけ回し1分チンでも良い。


定期的に掃除すれば簡単です。


毎日少しづつやれば慌てる事もありません。


今年の汚れは今年の内にキレイにしてしまいましょうルンルン






13万223823万1697


―これは、全国で1年間に殺処分された“いのち”の数です―



先週の休みに用事があったので市役所へ行きました。


帰り際、目に飛び込んできたのは悲しい顔をした犬のモノクロ写真です。


人間に捨てられ、動物収容施設で命を絶たれていったどうぶつたちの最期の肖像写真集


『どうぶつたちへのレクイエム / 児玉小枝 著』


内容の一部が紹介され、小さな命を守るために私たちにできること、命の尊さについて考えてみましょう


という写真展が行われていました。



無責任に犬猫を捨てたり保健所に持ち込んだりする人があとをたたない事、


放し飼いにされたあげく迷い犬となって収容される犬がたくさんいる事、


戸外を放浪していて捕獲された犬は収容されて3日目に、


飼い主に持ち込まれた犬や猫はその日の内にも殺処分される可能性がある事、


その処分方法は“安楽死”ではなく、ほとんどが“炭酸ガスによる窒息死”である事。


―ここに写っている子たちは、もうこの世にはいません。


「人に飼われていた犬ほど、これから自分がどうなるのかがわかるのでしょうか、最期の部屋(処分室)に入るのをとても嫌がります。入り口の所で必死になって、四つ足で踏ん張るんです。処分は一般的に安楽死と思われていますが、決してそうではありません。犬も猫もガス室の中で叫び、もがき苦しみながら死んでいきます。」


ある施設の職員の方が、「真実を伝えてほしい」と、そう教えてくれました・・・



収容されている子のほとんどが首輪をつけています。



動物は人間といっしょに生きているのに、すてたりころしたりするのは人間をころしているのといっしょのようにかんじました。 (小学生 女子)


前に国語で、「人類はすばらしいはってんをとげてきた」と書いてありました。

それだけでえらいと言えるなんて、何だか変だと思います。 (Ⅰ・Hさん 小学生)


捨てる人間が悪いのに、なんで犬がころされるのかわからない。

犬も生きてるのに、かわいそうだ。 (大阪府 宮崎君 小5)



「子犬を身ごもったから」と捨てられた母犬は、自らの中に宿った小さな命とともに最期の時を待っていました。


彼らの運命の明暗を分けるのは、私たち人間の意識です。


どうぶつと暮らすことの意味を、責任を、今一度、自らに問い直してみませんか?


例えば、ペットが迷子になった時。


「いつも帰ってくるから」と思わず、迅速に対応しましょう。


飼い主さんが見つからず、里親さんも見つからなければ、命ある犬・猫が一週間程度の保管期間の後、殺処分されてしまいます。


迷子にならないように必ず鑑札や名札をつけましょう


そして、戸外での放し飼いはやめましょう


猫の死因で常に上位を占めているのが交通事故です。


その他にも、外の猫との接触によって感染する伝染病や、猫嫌いな人による虐待から守るためにも、


特に猫は室内で飼いましょう


また、殺処分されている生命の内の大半が、捨てられたり保健所に持ち込まれたりした子犬や子猫です。


犬や猫は、人間のように出産をコントロールすることができません。


殺されるためだけに生まれてくる生命をこれ以上増やさないためにも、


不妊・去勢手術をすることは、犬や猫とともに暮らす私たち人間の責任なのです。


不妊手術をすることによって様々な病気や事故、ケガの予防にもなります。


彼らの寿命も延び、より幸せな一生を送ることができます。


「野良猫がかわいそうだから」とエサだけを与え続けていると、その猫たちが次々と繁殖して子猫を産み、


ますます不幸な命を増やすことになります。


ご近所とのトラブルの原因にもなります。


エサを与えるなら、その猫の飼い主であるという自覚と責任を持って、不妊・去勢手術、エサ場の清掃、


フンの始末などを行うと同時に、地域住民の理解と協力を得る努力をして下さい。


「引っ越し先の住宅がペット禁止だから」


「産まれた子犬(子猫)のもらい手がいないから」


「病気になったから」


「年をとって手がかかるようになったから」


「無駄吠えするから」


「噛みつくから」


「飽きたから」


そんな身勝手な理由で飼い主から放棄される捨て犬・捨て猫が後を絶ちません…


しつけ”は飼い主の責任でありマナーです


最後まで責任を持てないのなら、最初から飼わないでください


もし、飼い始めるのなら捨てられた子たちの里親になってあげてください


保健所や動物愛護団体などに問い合わせ、ひとつでも多くの不幸な命をあなたの手で救ってあげてください。


動物をみだりに殺傷したり、捨てたりいじめたりすることは、法律で禁止されている犯罪です。


自らが犯罪を犯さないのはもちろんのこと、もしもそれらの現場を見かけたら警察や保険所、動物愛護団体


などに通報するなどして、言葉をもって訴えることのできない動物愛護団体たちの代弁者として


彼らを犯罪から守ってあげてください。



狭く暗いガス室の中で、その短い一生を終える不幸などうぶつたちが


いつかこの地球上からいなくなりますように―。


最後まで読んで頂きありがとうございます。



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