こんにちは![]()
いつも見て下さる方、ご来店される方、ありがとうございます![]()
嶋屋です![]()
ではでは、早速TOKYOの続きを・・・
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前日の疲れからか、飲みすぎか、朝はなぜかスッキリと起きられる![]()
朝ご飯も早々に済ませ、部屋でのんびりしながら作戦を錬りました![]()
と言っても大体決まっていたのでただダラダラと過ごす事に![]()
チェックアウト後、朝ご飯を食べて1時間半しか経過していないにもかかわらず、
郡山にはない「BURGER KING
」でブランチ![]()
ここでも前日のお酒を忘れたかのように
を飲み
さすがにお腹いっぱいになりながら、
次の目的地「CHUM APARTMENT
」へ![]()
ここはタレントの「ちはる」さんが経営するカフェ&雑貨のお店![]()
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MENUもいかにもカフェご飯という感じではなく、定食など素朴な物もあり、
とても美味しそうでしたが・・・全然お腹は空いておらず、今回はお茶のみにしました![]()
次回は食べたいですね![]()
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カフェメニューの他にも、作家さん手作りのアクセサリーや雑貨、お洋服など、
トータルで提案されてて、色々なものがあって楽しかったです![]()
だからAPARTMENT(様々な色がある?)なんだなあと思いました![]()
そして目黒の坂道に苦戦しながらも、次の目的地「東京都現代美術館
」へ![]()
ここでは、「池田亮司展 +/-[the infinite between 0 and 1]
を見に![]()
「日本の電子音楽分野の第一人者として、世界中から注目されている作曲家/アーティスト、池田亮司。
絶えず人間の感覚能力とテクノロジーの臨界点に挑むような、洗練された彼の作品やパフォーマンスの数々は、今や音楽だけでなく建築、映像、ダンスといった表現ジャンルを超えて、幅広く大きな影響を与えています。私たちの知覚する世界を、サイン波やピクセルといった最小単位にまで突き詰められた「データ」として捉え直し、それらを再構成することで、全く別の世界体験を作り出すこと。
それ自体は不可視である「データ」を、音と光の関係性によって記述することに、池田はフィルムやビデオといった映像・音響作品を通して取り組んでいます。本展では池田亮司の本格的個展として、大規模かつ精緻に構成された映像インスタレーションを中心に、新たな知覚領域を探求する彼の作品を展示いたします。」
普段あまり美術館に行かない自分も、映像と音に圧倒されました。
自分も音楽を少しやるので、感覚的なもので分かるのですが、
池田さんの作品は凄くシンプルで、自身の内側に入り込む感覚・・
ずっと五感が研ぎ澄まされ、刺激されっぱなしでした。
6月21日(日)までやっているので、お近くに行った方は是非!!
出た後は小腹がすいたので、下町のお店でまたしてもビールと焼き鳥を買い、路上の手作りベンチで
食べ、最終目的地、原宿へ![]()
SHOPめぐりをあらかたした後(前を通ったFOEVER 21はバーゲンセール状態)
友人が前に来たことのあるカフェへ![]()
ここは雑誌の読者モデルの人達が働いているという人気のカフェ![]()
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自分も気持ちを隠しながらも、内心はミーハー気分丸出しで行きましたよ![]()
まあ、知ってる人居なかったですが・・・![]()
でも看板メニューのモッフルもおすそ分け頂き、のんびりとした時間を過ごしました
その後東京に残る友人と別れ、帰宅組で帰りましたよ![]()
2泊3日の短い時間でしたが、今回は色々と行けて面白かったし、
良い刺激にもなりました![]()
これをサロンや私生活で生かして、毎日楽しんでいきたいと思います![]()
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長々と書きましたが、ホント食べて飲んでばっかりでしたね![]()
嶋屋の東京帰りで増量した体もお見逃しなく(笑)
これから夏に向かう季節、夏デザインを揃えてますので、
ご来店お待ちしています![]()


