大学の友人
卒業して、いつ以来だろうか。
大学時代の友人と久しぶりにTELをした。
(多分、1年ぶりぐらいだと思う)
サーフィンを教えてもらった、貴重な友人。
同じサッカー部ということもあって、気の合う仲間。
話を聞くと、フットサルの関東リーグに所属をしているらいし!
平日の朝に練習があるとかで、とてもじゃないけど定職に就くことが、
出来ないそうです。
一見、社会から見ればニートと呼ばれる存在になってしまいますが、
サッカーで飯を食べていければという、
「夢を追い人」の彼と話すと、彼自身がとても充実していることに気付く。
別に友達だからって、彼を立てているわけではありませんが、
何かカッコよく見えた。
俺もやらねば!!