1,000万円プレーヤー | enoブロ

1,000万円プレーヤー

今日はクオーターに1回の個人面談。


代表と1対1で今期クオーターの売上、来期クオーターの個人売上、


不満、不平、会社のことなどなど何でも話せる場である。




とはいっても、その場、その場で何でも言ってしまう性格なので、


質問することは特になかった・・・。




そんな中、


話の中で、「給料をもっと多く欲しい」


こんな直球を投げてみました。



その質問に、


代表

「いくらもらえれば満足するの?」


「30万(手取り)です。」

代表

「少なくない?」


「・・・ ・・・。」


ちなみに、代表は23歳で1,000万円をもらっていたそうです。




・・・。





・・・。




働くからには、それ相応の給料が欲しい。


これは社会人になってからのテーマでした。



確かに手取り30万は直ぐに見えてしまう目標である。

(結構簡単なのかも)


そう考えているうち自分でも提示金額が少ないことに気付き。。。




再度、


「年収1,000万プレーヤーになりたい」

1,000万円もらうために、1,000万円の働きをしていれば、


1,000万円には絶対に到達しない。




その目標に対し、1,500万円分の働きをすれば、


多分、1,000万円はもらえるでしょう。






そんなことを考え、逆算すると、


粗利金額を今の4倍上げ、達成率を120~125%/毎月。


役職手当をつければ、年収1,000万円プレーヤーになれると想定しております。






。。


。。。




1,000万もらうって、1日/24時間じゃ足りないかも。



要は、やり方。