映画あんまり見ないですねぇ。

藤岡弘のデビュー作は

スチール写真を見ただけ。

現在もそうかもしれないけれど

60年代の日本映画って 題名からは

製作スタッフの熱意が伝わらないし

どう構えて見ないといけないか

分からなくて面倒で重い。

60年代の映画と言えば

このブログのプロフィールの質問に

「世界最後の日、あなたは何をしていますか?」

ってあるけど、真っ先に浮かんだのは

 「世界大戦争」で描かれた

ちゃぶ台を囲んだ家族の暮らし。

21世紀になってもちゃぶ台が

健在なのは意味あることなのでしょう。

 

ブレードランナー見てません。

ストーリー知りません。

あ、スプラッシュの

ダリル・ハンナは素敵、ほんとに素敵。

腹筋すげえ。

 

ところで、高校教師になったアンですが、
さっそく見た目はチャラいが純情で明るくて
真面目な青年が接近している様子。