主人から午後電話があった。
主人「今、いくら用意できる?
税金支払えなくてかあちゃん(義母)から今日払わないと
差し押さえになるからと電話がきたんだ。」
私「は?いくら必要なんだって?」
主人「26だって。とうちゃんにも言ったらしい。」
私「また言ってないに決まってるでしょ。言ってよ。お義父さんに。」
「今仕事中で無理なんだよ。」
「わかった。じゃああたしがかける。」
義父にすぐ電話。事情を説明する。
「は~。あいつそんなことまだやってるんだ。
先月、あなたたちに25返した?」
「先月中に返すって言って、返ってきてませんよ。」
「は~。返したって言ってたんだよな、あいつ。。」
「長女の歯列矯正、去年の12月に型をとって、
今3月だけど返してもらってなくて行けてないんですよ?」
「…」
「しっかりお義父さんに管理してもらわないと困ります。」
「そうだよな~。」
「すぐに本人に電話して直取引して解決し、報告ください。」
その後40分後くらいに義父から電話がある。
義父「はずかしい話だけれど、今回の税金で160万必要で、
俺がいろんなものを解約して今振り込み、あいつが税務署にいるっていうから
手続きをして、その書類をこっちに転送するとか
あれこれ3時までなら間に合うっていうからに手続きしたから。
去年の9月か10月頃も、次男(義理弟)の貯金2500万使い果たして
問題が起きたのと、いろんなカード会社のも止められてるらしい。
あなたのご両親にもお金を借りたりしている。
あなたが家を出て行くとか、そういう話にもなりかけているだろうけれど、
かわいい孫の顔がみたいから、これからも
暮らして行けるようになんとかします。
ただ、月々あなたたち2万しか入れてないみたいなので、
そこはきちんと払ってもらうなりなんなり、おにいちゃんと話合います。
俺が退職して収入が下がったとか、いろいろあって、
おかあさんがんばってたみたいだけど足りなくなったみたいなので、
あなたたちにもこれからは払ってもらわないと。」
私「わかりました。月々いくらうんぬんはお義母さんと主人が直接やってるので
しりませんが、彼女が「あたしが払うから」自分で言ってるんですよ。
「あたしがずっと親にそうしてもらってきてたから、
あたしもそうしたいの」って。だから、私たちがお願いしてるわけでもないです。
おとうさんが退職して収入が下がるけれど
税金は今までどおりだというのも全部込みで計画されてたんですか?
お義母さんに任せてないで、お義父さんがしっかり管理してください。」
義父「まぁ、収入は下がったけれど次男の収入の方に15プラスしてあって、
実際には下がってないことになってるから大丈夫なんだけれど。」
私「とにかく今は私たちはなにもしなくていいんですね?
主人にそう連絡していいんですね?
お義母さんいわく、「お義父さんには話したけれど足りなくて」という話だったけれど、
今回の話はあったんですか?」
義父「いや、お金がどうのこうのという話はあったけれど、
もう大丈夫だと本人は言ってるし、25も返したといってるし、
今日の話もきいてない。」
私「いつもそうやってうそを並べてるんですよ?
去年たくさん行っていた海外旅行も全部次男の貯金だったんじゃないですか?
買い物依存症かなにか、とにかく精神的疾患は間違いないと思うので、
これからも繰り返すと思います。」
義父「そうだね、そうだと思う。今年は行かないって言ってる。
買い物依存症とかも、それらも含めて、
今度おにいちゃんとあなたとも話し合っていきましょう。」
これからも、こんなことを繰り返していくんだと思う。
同じ屋根の下に住んでいる人。
主人「今、いくら用意できる?
税金支払えなくてかあちゃん(義母)から今日払わないと
差し押さえになるからと電話がきたんだ。」
私「は?いくら必要なんだって?」
主人「26だって。とうちゃんにも言ったらしい。」
私「また言ってないに決まってるでしょ。言ってよ。お義父さんに。」
「今仕事中で無理なんだよ。」
「わかった。じゃああたしがかける。」
義父にすぐ電話。事情を説明する。
「は~。あいつそんなことまだやってるんだ。
先月、あなたたちに25返した?」
「先月中に返すって言って、返ってきてませんよ。」
「は~。返したって言ってたんだよな、あいつ。。」
「長女の歯列矯正、去年の12月に型をとって、
今3月だけど返してもらってなくて行けてないんですよ?」
「…」
「しっかりお義父さんに管理してもらわないと困ります。」
「そうだよな~。」
「すぐに本人に電話して直取引して解決し、報告ください。」
その後40分後くらいに義父から電話がある。
義父「はずかしい話だけれど、今回の税金で160万必要で、
俺がいろんなものを解約して今振り込み、あいつが税務署にいるっていうから
手続きをして、その書類をこっちに転送するとか
あれこれ3時までなら間に合うっていうからに手続きしたから。
去年の9月か10月頃も、次男(義理弟)の貯金2500万使い果たして
問題が起きたのと、いろんなカード会社のも止められてるらしい。
あなたのご両親にもお金を借りたりしている。
あなたが家を出て行くとか、そういう話にもなりかけているだろうけれど、
かわいい孫の顔がみたいから、これからも
暮らして行けるようになんとかします。
ただ、月々あなたたち2万しか入れてないみたいなので、
そこはきちんと払ってもらうなりなんなり、おにいちゃんと話合います。
俺が退職して収入が下がったとか、いろいろあって、
おかあさんがんばってたみたいだけど足りなくなったみたいなので、
あなたたちにもこれからは払ってもらわないと。」
私「わかりました。月々いくらうんぬんはお義母さんと主人が直接やってるので
しりませんが、彼女が「あたしが払うから」自分で言ってるんですよ。
「あたしがずっと親にそうしてもらってきてたから、
あたしもそうしたいの」って。だから、私たちがお願いしてるわけでもないです。
おとうさんが退職して収入が下がるけれど
税金は今までどおりだというのも全部込みで計画されてたんですか?
お義母さんに任せてないで、お義父さんがしっかり管理してください。」
義父「まぁ、収入は下がったけれど次男の収入の方に15プラスしてあって、
実際には下がってないことになってるから大丈夫なんだけれど。」
私「とにかく今は私たちはなにもしなくていいんですね?
主人にそう連絡していいんですね?
お義母さんいわく、「お義父さんには話したけれど足りなくて」という話だったけれど、
今回の話はあったんですか?」
義父「いや、お金がどうのこうのという話はあったけれど、
もう大丈夫だと本人は言ってるし、25も返したといってるし、
今日の話もきいてない。」
私「いつもそうやってうそを並べてるんですよ?
去年たくさん行っていた海外旅行も全部次男の貯金だったんじゃないですか?
買い物依存症かなにか、とにかく精神的疾患は間違いないと思うので、
これからも繰り返すと思います。」
義父「そうだね、そうだと思う。今年は行かないって言ってる。
買い物依存症とかも、それらも含めて、
今度おにいちゃんとあなたとも話し合っていきましょう。」
これからも、こんなことを繰り返していくんだと思う。
同じ屋根の下に住んでいる人。