完全に昼夜逆転…今日明日で治します!なぜなら、明日はカラオケだからカラオケアップ

かず(おばあちゃん)から、パパとやす(ママの弟)用のチョコを買ってきてとお使いを頼まれたので、ららぽーとに行く(家から車で10分)。一人で行くと見たい店を見たいだけ見れるので楽しい!服を買い、チョコを買い(安いやつ!どうせ男は高くてこだわったチョコとモロゾフの違いなんて分からないのだから、男にはモロゾフを与え、私がジャンミッシェルモルトローを食うのだ。はははは)、パパに美味しそうなものを夕飯に買ってきてというアバウトすぎて殴りたくなるようなお使いを頼まれたのでマリネを2種とオリーブを買って帰り、家にあったものでほうれん草と豚のクリーム煮を作り、食べました。

モロゾフをパパにあげたら「うわ!高級そう!この箱から違うよね!」うんうん、あなたが去年まで食べていたものはそれの3倍の値段がしますからね。もう二度とパパのためにチョコを選ぶ時間を割かないと決意。別に怒ってないですよ!これから節約できるというだけ。


夜中に1Q84の続きを読みながらチョコを食べるのを楽しみにしていたのだけど、ちかちゃんがおひとり島アナザーストーリーを見ているからわたしもそれに参加して、ワインを飲みながら自分のために買ったチョコを食べていたら美味しすぎて普通に泣きそうになりました。

ジェジンとジュヨンのカップルが一番好きです。



その後(佐野さんを踏襲し)ニンジンを食べながら本を読んでいたら、映画と小説の捉え方の違いが何となくわかった気がする。私は恋愛映画、青春映画が何年か前から苦手で見られずにいる。その分小説で恋愛をやってもらう分には問題ない。青春小説には幾分か抵抗を覚える。多分だけど、映像を見ている時に、その先を予想しながら見ている。理由は分からないけれど、文章を読む時に予想をすることがないから、全てを新鮮なものとして自分に取り入れることができる。そういう違いだと思う。