例年は12月30日にねえねが作ったおせちをわたしとにいにが詰めて親戚の家に配ってまわるという行事があったのですが、親戚がどんどん亡くなっていくのでもう今年はやりません。という通達が来ていた。けど30日の夜中に「にいにに作りなと言われてやっぱり作ることにしたから明日来れない?」とLINEが来たので、予定もないしいいですよ。と了承し、10時頃向かいました。
なんか客観的に見る癖がついたのか、にいにって32歳?とかの割にねえね(にいにからみた母)とめっちゃ仲良いな。と気付いた。それと同時に、おせち詰めひとつとっても自我が無くこんな何年もやってんのに学びが無いな(学ぶ姿勢が無いという意味)とも思った。1段目に何を詰めて、これは縦に詰めて、とかもう10年くらい?やってんのになんで分からんねん。受け身すぎる。ただ事実としてそう思ったというだけですけどね。だから何とかはないです。
そのあとかずの施設まで届ける。施設に住んで長くなるのに今まで一度しかここで年を越したことがないから、今年は帰りません。と言われている。
別にいつもの風景なんですけど、やはり年末に見るとなんだか縁起いいですよね。
ちかちゃんにも昨日から新年用のタオルを買いに行こうと誘われていたので、帰宅後にみそとポノも連れて買い物へ。
カワイイ
ケンタッキー買って帰って、蕎麦も食べました。ケンタッキーのポテトおいしすぎるからめっちゃ好きです。おばあちゃんに「あんたち歌見ないの?」と言われ紅白がやっていることに気づき、見ました。ぬるりと年越して、越したあとおもしろ荘見ました。

