朝からトラブルがありヤバい遅れそうめいちゃんとの待ち合わせには確定で遅れる開演ギリ間に合うくらいカモ。の時間になる。乗換案内のいちばん早いルートを無視してわたしがいちばん速く走れるルートに切り替え、わたしが電車で駅に着く時間にタクシーを配車し爆走し、開場ぴったり間に合った😢なんか神保町までどうやっていったらいちばん早いか頑張ってた時のこと思い出した。(まあまず遅刻しないで…)


学会!

学会がだいすき。こよの素っぽいところとか、素直な思いが聞ける気がするから。こよのことをさらに知れるからだいすきラブラブ


好きな昼間の景色ある?

「牛がこう(猫で言う香箱座り)やって寝てる時」「おまえ世界広、昼間どこいんの」こういう、こよの勝手に範囲を決めない自由な目線がだいすき


好きな歌詞ある?「ありますね。」「自分の作った歌なんですけど…」⬅️すきすぎて狂ってしまうかと思った。自分の作品を愛しているということも、それを歳を重ねた今でも誇りに思えるということも、こよのすきなところ😢青くて純粋な熱さを持っている時代の作品を残せてよかった、って客観視出来すぎていないか?他人からもらう言葉みたい。18歳の紅葉さんの気持ちを写したものを残してくれてありがとう!みたいに。多くの人は自分の若い時の作品を恥ずかしいだとか未完成だとか評価しまうのではないかと思うんだけど、こよのそういう自分のことがすきなところがすき。それと、こんなにすきで自信たっぷりに見えるのに、他人からの良い評価をまだもらいたがったり、やっていることに疑問を持ったり不安になったりする揺らぎも人間らしくてすき。こよはわたしから見ればほとんど完璧に見えるのに、それでもまだ上を目指して揺らぐところが見えるから、完璧人造無敵人間じゃない、愛らしくてあたたかい、幸せになるべき存在だーと思う。


「俺は死なない」死にゆく時、意識が無くなった後の世界を自分では知ることが出来ないから自分の死を知ることがない。つまり死はないということ。を言ってましたよね?ラジオで一度話したと言ってたから探そう、あの膨大な数のラテ欄と消えてしまったものをわたしのような記憶喪失女が覚えていられるわけないです。他人の世界から見れば自分の死は明確だけど、自分の世界には自分の死は無い。だから好奇心で危ない方へ踏み出してしまうことが多い、それは家族に心配をかけている。⬅️そうです、わたしにもね!わたしもいつも心配していますよ。


これに対して思ったことがふたつあって、まず、自分ひとりでは自身の死を自覚できないから危ないこともやっちゃう!は、自分本位すぎる考えだと思った。人はひとりで生きているわけではなく周りの人によって生かされている、他者があって生きていると感じることが出来るのであって、ましてやこよ(兄弟)なんて蝶よ花よと育てられたのだから自分だけの自分ではない、そこに責任が生まれると思うの、家族に愛をもらった人がその愛を持って生きていくという責任。こよだけのこよじゃない、家族のこよでもあると思う。あるいはパートナーのこよとか、生きていく上で深く関わっている人もこよの一部を担っているとわたしは思っているの。自分は感じられないから死は無い、でもその自分がいざ死んだ事実を真っ先に、一番重く受け止めなければいけないのは家族じゃん?そんなつもりは無かっただろうけど、帰結するのが「だからいろいろやりたいのかも」なのは、どうなの?と思った。この「いろいろ」はロードトリップとかヒッチハイクとか原付だけじゃなくて、お笑い小説歌絵写真デザインなんでもが含まれるんだろうけどさ

これ別にこよを非難したいわけでも否定したいわけでもなくただの感想というかわたしのひとつの意見なんだけど。子は親のために幸せに生きていくべきだし、親は子を幸せにする必要があると思う。(子として、幸せにして!と思っているわけではなく、わたしが子どもを儲けるとしたら幸せにすることが責務と感じるということ)ちかちゃんはわたしと全く違う考え、家族や親子だからといって他人なのだから幸せにする義務などない、それぞれの人生。と考えている。真っ当な意見です。わたし境界おかしいかしら?

それともうひとつが、世界でいちばんすきな人が目の前で「俺は死なない」と力強く言ってくれることの衝撃と安心と信頼(笑)自分でもびっくりするくらい心に響いた🤣こよの言葉の真意は違うけど、「いなくならない」と言ってくれているみたいで、なんというかこの若者の活力と自信と気迫と勢いを眩しいくらい強い光線として浴びた感じがした。嬉しかった(笑)武田鉄矢の僕は死にませんのドラマ、あれは恋人を亡くした女性にアプローチするための言葉だったと思うんだけど、あのシーンがなぜこんなにも多くの人に響いて今でも擦られ素晴らしいという評価が消えないのか、身をもってわかった🤣いや人は死ぬし、だから人なんだけど、そんなもん知らんと強い言葉で未来を肯定してくれることが力強くて情熱的で…うれしかった(笑)


あと海外系の話、りーは知り合いじゃない中国人に微笑みかけられたことなんてないし、韓国人は睨みます。中国人真顔で目をそらさないイメージ、中国人むやみやたらに笑う人いません。

I can’t speak Chinese. の話、知ってる話だったんだけど2人がどう感じるか聞けて楽しかった。これって I don’t speak Chinese. じゃなくて I can’t speak Chinese. だから激強パンチラインなんだよねーたのしいニコ


mbti診断、りーはmbtiの申し子ですから「ティックトックで流行った」にちょっと異論がありますけど(韓国で流行ったよね?ただの性格診断というか相手の人となりを知って人間関係をもう少し簡単にしよう、とか、就活で必ず聞かれる、とかそういうやつだった気がしたけど)。ただ芸人みたいな自分を表現する職業の人達に関しては、型にはめられるのが嫌なのわかるけどね。でも一般人からしたら「ああこの人にはこういう特性があるからこういう物言いなんだ」とか「このタイプならこう言われたら嬉しいかな?こう言われたら嫌かな?」とか、そういう相手を慮るためのものだと思ってますから。盛り上がるからやっとこ!とか、あなたこのタイプだからこういう性格でしょ!とかの決めつけが楽しいって言ってないですから。


学会がだいすきーぐすん恋の矢


あと紅葉先生の新作、おもしろかった!死なない理論と重病が損な話聞いた後だったから、著者からのメッセージ?🤣も含めて楽しかった。p4 l.6からすきすぎて(こよすぎてすきすぎて)にっこりたのしくなった!終わり方も綺麗🥹✨


中華屋に向かってる途中にあった中華屋に入ったラーメン

母の日ブーケ1