お通夜です。
おじいちゃんの写真を小さいアルバムにまとめてみんなが見れるようにして持って行った。
おばあちゃんの着物いただくことにしました。今はもう間に合わないけど、裄が足りなすぎるからお直しに出すことに。
語り部?の人、笑い取ろうとしてるとしか思えない口調で笑いこらえるの必死だった。⬅️不敬
「おじいちゃんと行った旅行、楽しかったなぁ…」⬅️誰が何を言ってんの?何を聞かされてんの?本当に危なかった。
でも終わりで献奏という生演奏始まって、おじいちゃんがずっと聞いてた美空ひばり流れて体調悪くなってからの思い出が全部フラッシュバックしてきて大泣き。近すぎる親族は、悲しいとかよりもこの会を円滑にまわさないとという気持ちもあってバタついていた。バタつきくらいがいいのかもね、打ちひしがれるよりも。