赤裸々すぎて書くのをためらったけど、この日記は私のためにやっているので…と思い出して普通に書くことにした。

りーのこういう社会性のないところが好きじゃないと暗に何人にも言われたことがある。一つの例に限った話ではなく、全てに対して無責任だと思う。「りーだもんね」「それりーだからできるんだよ」「そういうところあるよね」ってネガティブな意味で言われたことある。よくないところの自覚はあるけど直すつもりはないし、最近は少なくなってきてはいるし、もうできなくなることだから、とも思う。

 

 

あと二駅、というところまで来てバイト行きたくなくなっちゃって休む連絡した。絶対に許すことしかできない嘘の休みの理由を電話で伝えていたら本当に涙が出てきて泣きながら伝えて、やさしくしてもらった。

仮病を使うときも大体本当に熱が出たり顔色が悪くなったりする。そうなると、休んでいいと言われてるみたいに思えて罪悪感がなくなる。

私が朝早く起きて活動しないことが悪いんだけど、バイトに行く日ってバイトしか出来なくて「わたしって生きていくためにバイトしてるわけじゃない。今日働かなかったら死ぬわけじゃない。自分の今後の人生にプラスになるようにバイトしてるのに、それをしている間は時間に忙殺されて考え事のひとつもできず何もまとめられないし、体力的に終わった後何かできるような状態でもない。家に着くのは日付が変わるころだし、今日しか無い今日をそれで終わらせたくない。」といういかにも無責任で他人の生活のことをまるで考えていない最低な理由で休んだ。

でもそれでいいと思った。指示通り動いて日給をもらうはずだった今日を、未来の自分のために使おうと思った。

 

19:00まで図書館で勉強とまとめして、帰った。やるべきことがすべて終わって、よかった。