前にnoteに私が読む本の選び方について「タイトルがかわいい文庫」と表したことがある。そしてそれとは別にわたしは運命の存在を大いに信じていて、直感で選んだ物事がわたしの人生にプラスの方向に大きく影響することがすごく多い。行くべき高校、入るべき部活、好きになるべき人

たくさんの選択肢から自分が直感で選んだものは全て正解だったし楽しんだ。わたしがした選択で、こうでなければよかったと思うものは、もしかしたらこの世の全ての選択肢から選んだものではなく、なんとなく範囲を決めてこの中で選ばなければと思って選んだものなのではないか?

話を戻すと、そういう本の選び方をすると、自分の置かれた状況を解決したり、解決とまでは行かなくとも良い方向へ導いてくれる示唆の言葉が書いてあったり、自分が勉強している分野や興味のある分野について書かれていたりする。



kemioくんのことYTFFとか行ったことあるくらい学生時代から好きなんだけど(すず[高校からの友達。鈴木のすず。重病小児科看護師。高校時代ホームステイ先が近所で仲良くなって、朝礼中に自分の靴下にナメクジが付いていることに気づいてゴミ箱まで結構距離があるにもかかわらずその場で脱いで投げ捨て入れたり(教室中騒然とした)、大学時代ペット禁止の寮に捨て猫を迎え入れその猫が隣の部屋のベランダに脱走してしまったところ夜中にスパイダーマンのように柵から柵へ忍び込み連れ帰ったが一部始終全て監視カメラに押さえられていて寮母にこっぴどく絞られたりした過去あり。そういうところがおもしろくて好きだと思っている。でも看護師になってからというものそういう気狂いな性質が少なくなり一般的な人間になってしまいかなり心配している]がkemioくんのこと好きだったから。17歳の頃すごく短い期間だったとはいえ)(当時から私って友達の誘いを断らないんだね。)(kemioくんは自分の好きなことを突き詰めていて夢を叶えるために努力をしていてそれを叶えていて、大衆が喜ぶようなことを動画で言って、自分の考えはしっかりとあって一般人のたくさんの見当違いな言葉を受けてもそれを変えるつもりはなくて、でも耐えられないくらい自分のキャリアに影響してくる時はオフィシャルで提言するというやり方も私は気に入っている。そして近年の嘘[嘘というか冗談というかそれをお笑いと捉えられるような人だけに向けた嘘で、非難を受けても気にせず特に明言もしない]もわたしは海外で暮らす人のマインドセットとして素晴らしいことだと思っている)ミチちゃんとの会話で「えぇ」を相槌として自分のものにしたいというトピックがあって、たしかにー!と思ってわたしも積極的に使っていこうと思った。

注釈が多すぎるけど、エレガントな相槌をわたしも取り入れたいと思ったと言うだけの話。

そしてこの動画がDuolingoのPR動画だったんだけど(めいちゃんとの長野旅行で0時過ぎる前にストリークを続けるためにやった過去あり)ニューヨークに8年住んでいるのにまだまだ知らない単語があったりするけどそれは学校に通っていないから当たり前のこと、みたいな話をしていて(ニュアンスなのですみませんあせる)ほんまにそうやな。と思った。

この前バイトで「同じ名前の予約が2件入っているがチェックインとチェックアウトの日付は違うもののその多くは被っていて、予約の1つが何日か泊まるうちの1日だけ部屋がない」という激ヤバ案件があって(私たちは予約を受け入れるだけなので悪くないんだけど、客は私たちに文句を言ってくるので事情説明が必要なのと、私たちが旅行エージェントと戦う必要がある)英語喋れる人がいなかったから私が戦ったんだけど電話(そもそも中東系の人と電話で英語を喋るのは難しいぐすん口の動きも表情も見れないから)を切る際に"What’s ur department?"と聞かれて本当に分からなくて(無能ぐすん少し落ち込んだ)"I’m sorry what do u mean department?"と聞いたらお前の部署はなんだと聞かれてあゴメンゴメン、フロントデスクだよんと答えて事なきを得たんだけど、やはり英語を話す他者からしか学べないことが多いから、学びを得るにはたくさんの人と喋ることが必要ー‼️‼️と実体験とこの動画を通して実感。明日英会話カフェの無料レッスン(カフェのくせに受講料を取るな。ラウンジじゃないんだから。)があるからしっかり学んでこよう。と思った。