バイトです。

12:30入りだと思って外の階段を上って事務所のドアに手をかけた時、「あれ?ほんとうに12:30入りなんだっけ?」と導かれたように急に疑問が浮かんできてカレンダーを見たら16:30入りだった。

 

うれしすぎるラブラブラブラブラブラブまず今日は晴れていてただでさえ気分がいいのに、4時間も空き時間ができた。しかも事務所に入る前に気付いたから「せっかく来たならもうシフト始める?」を回避出来た。

最寄りの図書館が日比谷公園のところだったので、そこへ行きました。20分くらい歩く。途中服屋とかにも寄る(笑)気分よすぎ!リンドバーグのラジオを聞く。おもしろい。セプテンバー杉山さん(知らない人)が「なんで日本人が桜がこんなにも好きか考えた。大体みんな”すぐ散るから”とか儚いことを魅力としているけど、俺はわかった。色がきれい。薄ピンクできれい。」と言った具合の話をしていて(文字起こしでなく文体わたしになってしまっています)おもしろすぎて楽しくなる。桜を見ながら桜の話を聞いている。

日比谷公園とてもきれいでした。

図書館小さいけれど、公園を眺めながら本を読むことが出来ていいね。千代田区の貸し出しカード作りました。鳥の絵が描いてあってかわいい。

 

お弁当持ってたので外で食べました。ピクニックしてる人結構いた。こよがたまに寝転んだりしているでお馴染みの中野の公園みたいな感じになってた。

 

でもさ綺麗だけど

なんでここにひとつ咲いてるの?チューリップって球根だから誰かが意図的にここに植えてる。

 

 

 

おもしろーい

りーもキモい人すきで、でもこの2人が言ってるキモいとはまた別のわたしが定義付けた「キモい」を好きと言っているんだなーと思った。りーは、「何考えてるの?」と言うよりは「何言ってるの?」というキモさの人が好き。支離滅裂な言動とか、周りの意見を気にしないそもそも聞こえないとか、一般論でなく自分の中の自分だけが納得する答えを持ってる人って変だしキモくてすき。木田さんが言ってた何も言わずジッと見てくる人、とかはキモいとかより怖いに分類されるし、何か言ってほしい。「何を言うか」にわたしはかなり左右されている。わたしの理解の範疇を超えることを言ってくる人に魅力を感じるし、意味不明理解不能なこと、わたしには解釈できないこと、わたしと全く意見が違うことに魅力を感じる。わたしの考えが一般論に近いとは思わないけど社会や世間と乖離していない自負はあって、それだけれどこれまで所属してきたコミュニティではマイノリティではあったわたし、ですら噛み砕くことの出来ない理念理論や思いや行動、はとてもキモくて魅力的。

わたしは藤岡くんの社会から逸脱した予想もできない言動や行動がだいすきだけど、それと同時に社会に迎合し努力の結果愛される(ちんのお墨付き)兄弟のこともだいすきだから、ほんとうはその辺はよく分からない。兄弟のキモさってまた別なんじゃないのかなー。こよのキモいところと、兄弟(組織)のキモさってまた違うと思うし…

てかなんでこの動画見てこんなこと考え出したのかすべて忘れたんだけど、この世にあるものにはすべて結びつきがあるような気がしていて(家庭科は結局数学[レシピの分量の倍量半量など]に繋がる、みたいなよく言うやつ)こよから最近何度か聞く、自分の創作は誰かの創作の組み合わせになってしまってはいないか(ニュアンス全然違うかも😭頭の中の工場の話)とかも、私たちが生まれたこの世界はもう既にそうなってしまっているのではないか?と思うんだよね、だってもう過去に定義や理論をたくさんたくさん生み出した人がいて、わたしたちはその「後」に生まれているんだからどうしようもないのでは。と…

何の話?

 

 

マセキにめろめろになりつつある日々

 

 

まんぐるのチケ発勝利✨