朝、英会話。

やっぱ一回やっただけじゃ身につかないし、復習するとどこが分かってないかが見えてくるなあ。

 

 

きのう永福町のカフェ調べてたらナポリピザの元祖?みたいな百名店にも選ばれたところ出てきて、絶対食べたい。となり行きました。image

ピザLa Piccola Tavola

おいしかった♪表面はザクザクで中がふわっとしてて咀嚼してるとチーズもバジルもしっかり香ってしあわせの味ー合格ほかのピザも食べたいから絶対また来る!

 

 

めいちゃんが来るまで図書館(永福町のこみふらくん)でまとめ作業してました。花粉症のじいじ、靴下脱いでるじいじ、ほんとうに家がありますか?というじいじ、学生、ロンシャンねえね×2等その他大勢がいました。新しくてきれいでした!でも、こんなに新しいのにこんなに臭いの?と思わざるを得ないコーナー(日本の小説コーナーだった気がする)もありました。

このまえ文房具屋さんに行ったときに集中できる耳栓というものを見つけてからというもの、りーは他人の音がすると本当に集中できないためすごく役に立ってくれていますラブ電車とかでも他人の面白くない話(サラリーマンとか大学生の)が聞こえると泣きたくなって家に帰りたくなるので、イヤホンもしくは耳栓が本当に欠かせませんゲホゲホ

 

 

チルカフェにも行きました。またいきたいなー♪店主の声が聞き取れないほどカサカサだけどすごく雰囲気がよかった。

コーヒー22 cafe

 

 

昨日、「お笑い」さんの話が出たところまで読んでいくつかラジオ聴いてから読もうと取っておいた風戸のnote読みました。

良すぎてちょっと泣いちゃった

わたしって自分の環境に甘えてここ5年くらいなんの成長もなくただ日々を過ごしていて、その過ごし方も誰かの役に立とうとしているわけでもなく、呆れるくらい遊んでそこから何か得ているわけでもなく、頼まれたらやって頼まれなかったらやらない。誘われたら行くけど熱心に誘って遊んだりはしない。とか本当に中途半端に過ごしていました。

でも去年末さすがに社会に馴染もうとバイトを始めて、四月から心機一転人生を巻き返して本気でやろう、と今月準備を進めていたところに風戸と出会えてこのnoteが読めてほんとうにありがたいタイミングで励みになります。

正しくて眩しい光みたいな考えを昂然と強い言葉で示してくれるから、なんの抵抗もなくわたしの中に入ってくる。noteかいてくれてありがとー😭

 

 

なんか…ラテ欄で話題に上がった旅のラゴスについて、こよのこと知った風な口でかいてるツイートを見てイラついてしまって、noteに「旅のラゴスきらい」とか思ってもないこと書いてしまった。きらいじゃないです、魅力がわたしには伝わってこないだけ…別にこよがすきなものわたしはすきじゃなくてもいいし、わたしと感性が違うというところがこよの好きなところのひとつなんだから。という意味を込めていました。別に誰に見てほしいとかもないけど、どこかにかきださないと怒りが収まらなさそうだったし、これに怒っていること自体結構恥ずかしい幼稚なことだと自分で分かってもいるし、だからこそツイッターにかくことでもないし。と思って。⬅️ひとりでゴタゴタ言ってる。

結構忘れてるから嘘かもしれないけど、旅のラゴスってむかし好きだった人におすすめされて読んだ気がする。その時わたしトロントにいて謎に体調が悪くてずっと寝たきりで(今考えてみればストレス?)(悪夢ばかり見ていた)(だからイケアで象のぬいぐるみを買いバクと名付けた)(それ、ネコにイヌと名付けてるのと同じですよ。)窓から外を眺める生活をしていて、だいすきな人がおもしろいと思っているものをわたしはおもしろいと思えない、その上わたしは同じ大陸にいることもできない存在、という理由で大泣きした気がする。海辺のカフカも。あれらの、なにがいいわけ?全く分かりません。そのときは、好きな人とわたしでは好みが違うんだということがそれはそれは悲しく、彼を理解できないことにはわたしは生きている意味などないとまで思ってしまっていたけど、こよに出逢ってからはこよがどれほどまでにわたしと違うのかというところに惹かれて、魅力に感じ、応援したいと思っているので、すごく健康な行為だとぶつける一方の私は思っています。

こよへ  いつもキモくてごめんね  りーより

 

 

アメリカ。永福町の地区センターには大きな和室あり!

ワールドワイドトークライブ、オールナイトぜひご検討をキラキラキラキラキラキラキラキララブラブラブラブ阿佐ヶ谷ろふとか横浜ろふとでの開催を希望しておりますキラキラドキドキキラキラドキドキキラキラドキドキキラキラドキドキキラキラドキドキキラキラ旅行の話してさ、酒、のみまくろーよキラキラ恋の矢恋の矢客の金でキラキラ恋の矢恋の矢キラキラキラキラ恋の矢

こよ、広げられるところいっぱいあったけど我慢したって言ってて聞きたかったけど、先輩の話うんうんって聞けてえらいねぐすんUCLAについて思うことありそうだったし聞きたかった。学会ではありえないほどのターン譲り。てかこよほんとにナミビア行くんだ…泉くんついてきてくれるの?ほんとうに危ないしお腹壊さないか心配だよーぐすん

たいせーがなんかクリティカル例えしててスゲーと思ったけど忘れました。


りーもホームレスに追いかけ回されてた時あったなーとか、50mに1人はマリファナやってたなーとか、友達牛乳かけられてたなーとか、急に局部見せられたなーとか、思い出しました。

オーストラリアにいた時は、道歩いてたらクラクション鳴らされたり耳元で大声出されたりは日常茶飯事で(びっくりさせてその反応を見て笑っている)、同級生も「アジア人とは喋らない」みたいな子もいました。でもりーは身長が低い女を下に見ている節があるので「いや(笑)おまえチビやん(笑)」と17歳で若かったのもあり特に気にしていませんでした。あと髪がピンクだったからサクラとか言われて勝手に触られたりとか…(⬅️まあ、それは別にいいか。日本でしょっちゅう盗撮されてる方がヤバいです。)3/28 追記 文字に起こして気付いたけどこれもしかしてアニメのキャラクターかなにかのこと言われてたのかな?お花のことだと思ってたけど

トロントは実はそんなにアジア人差別はなくて、もう空気…みたいな感じで誰からの目線もなく過ごしやすかったです。日本にいると他人の目線が気になって息が詰まるし、それくらいの方がありがたい。部屋を貸す側の人達からしたら日本人は綺麗に部屋を使うから重宝されていたし。あとりー自身も21歳とかだったから10代と違って行動範囲も広くて友達とすきなだけどこへでも行けたから自由を感じられて差別とかが気にならなかったような気がするー。でもわたしがラッキーだっただけでアジア人めちゃくちゃ誘拐されたり撃たれたりしてたけどね。

怖いこと言いましたけど、普通にどちらも優しい人も多くて「服かわいいね!」とか「ネイル可愛いね

!写真撮らせて」とか気さくに話しかけてくれたりする人たくさんいました。だからわたしも他人にそういう風に接していたし。楽しい思い出♪



今日更新された風戸のnote、まだ読んでません。