大学病院
乳がんを手術してくださった先生が移動して
何年経ったのかな?
アナストロゾールからタモキシフェンの服用に変わったのは、担当ドクターでした、
コロナ禍
薬をもらう為の外来は
電話にて薬が無くなります。と、伝えると。
夕方、ドクターからの電話で確認がらあり、
数日後に病院から送られてきました。
コロナが落ち着いたら。
かかりつけ医に紹介状を書きますので、そちらで処方してもらって下さい。と、
大学病院に行かないで薬を手にする事ができていました。
半年ごとの検診のみの通院です。
しかし、担当のドクターが移動になってからは、
通院のたびにドクターは変わります。
薬による副作用の確認をしても、大丈夫。
ここまで服用できたのだから、続けましょう。
5年の約束が。
今は10年になったから。と。
6年検診の時
これまで異常がなかったから、近くのクリニックに移動してもらえませんか?と。
今までのドクターは、若い先生ばかり。
移動したクリニックのドクターは年配の方。
タモキシフェンの副作用の話。
視力低下の方もいたと。
血栓が出来て、服用中止した方は何人もいらっしゃたらしい。
今は、10年服用
タモキシフェンの副作用が心配だから。
最初に服用していたアナストロゾールにしましょう。
これは、骨粗鬆症になるらしい。
骨の検査をして、数値が下がったら、そちらの薬を追加しますから。
こちらの方が副作用が少ないと。
また、何か副作用が出るかもだけど。
身体中に散っているかもしれない悪者を抑える為に服用は続けるべきなのか?
10年服用しても、その後に再発しないと言う約束はないし。
ただ、クリニックのドクターは、大学病院みたいに移動はないから。
カルテだけが頼りの診断ではないはず。
この病院移動を良しとして、服用をするしかないかな?
副作用の確認などの為、最初の処方は1か月。
骨の状態も確認しながらの服用にするからと。
現在の骨は
年相応の下ギリギリ。
孫たちの成長をみたいから、頑張るしかないかな。
バアバはもう少し頑張ります。