燃やせるごみ用指定袋の臨時措置について

現在、春日井市内の一部店舗において、
「燃やせるごみ用指定袋」の一時的な品薄・品切れが発生しています。

市では、市民の皆さまのごみ出しに支障が出ないよう、
令和8年5月27日(水)〜6月30日(火)までの間、臨時措置を実施します。


■ 臨時措置の内容

指定袋が購入できない場合は、

✅ 中身の見える透明・半透明の袋を使用
✅ 「燃やせるごみ」と書いた紙を貼る
または
✅ 「燃やせるごみ」と袋へ直接記載

することで、燃やせるごみを出すことができます。


■ 注意事項

⚠ 燃やせるごみ以外の指定袋は使用できません
⚠ 他自治体の指定ごみ袋は使用不可
⚠ 黒色袋・紙袋・段ボールは使用不可
⚠ 袋サイズは10L〜45L以内

ルールを守ったごみ出しへのご協力をお願いいたします。


また、市からは「直ちに供給不足になる状況ではない」との説明もあります。

必要な方に行き渡るよう、
過度な買いだめは控えていただき、冷静な対応をお願いいたします。

市民の皆さまにはご不便をおかけしますが、
ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

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妻の体調が優れず、

昨日は久しぶりにお弁当担当になりました。


「よし、やるぞ」と気合いを入れて作ったものの、

いざ詰めてみると気づく現実。


…彩りって、こんなに難しいのか😓


どうしても茶色とオレンジに寄ってしまう。

見た目って大事なんだなと、改めて実感しました。


でもそれ以上に感じたのは、

“毎日これを続けていることのすごさ”。


朝の限られた時間の中で、

段取りを考え、バランスを考え、彩りも意識する。


やってみて初めて分かる、

見えない努力の積み重ねでした。




そして今日。


昨日の反省を少しだけ活かして、

2日連続でお弁当担当。


今日は「彩り」を意識してみました。


…昨日よりは、少しだけ進歩したはずです(笑)


そして今日は、

自分の分もついでに作ってみました。


やってみると分かります。

お弁当づくりは、ただ“料理をする”だけではなく、

段取りや気遣いの積み重ね。


そして何より、

それを“毎日続けること”の大変さ。




普段は当たり前のように過ぎていく日常も、

少し立場が変わるだけで、見え方が変わる。


共働きの家庭は、

こうした一つひとつの積み重ねで成り立っているんだと、

改めて感じました。




完璧にはほど遠いですが、

これも我が家のリアル。


同じように日々を支えている皆さん、

本当にお疲れさまです。


そして、

いつも支えてくれていることに、心から感謝です。





【子育て世代の声から実現】ぐりんぐりんが、もっと使いやすくなります。

子育て中のパパ・ママから
「予約が取りづらい」
「抽選だと予定が立てにくい」
「夕方も遊べたら助かる」

そんな声をたくさんいただいてきました。

令和8年4月から利用時間及び予約方法が変更されます。

私も19歳・17歳の娘を育ててきた父親として、
“使いやすさ”こそが子育て支援の本質だと考え、改善を後押ししてきました。

✅ 利用時間が【3クール → 4クール制】へ拡充

120分制に統一し、夕方枠を新設します。

🟢 第1クール 9:00〜11:00
🟢 第2クール 11:20〜13:20
🟢 第3クール 13:40〜15:40
🆕 第4クール 16:00〜18:00

→ 「保育園・幼稚園後にも行ける」
→ 「上の子の習い事の後でも間に合う」

より多くのご家庭が利用できる体制に改善しました。

✅ 予約方法を【抽選制 → 先着制】へ変更

抽選予約は廃止。
予定が立てやすい先着予約になります。

● 対象日
・土日祝日
・小学校の長期休業期間
・特定日(始業式・終業式・修了式)

● 予約期間
👉 利用日の5日前〜当日まで

「当たるかどうか分からない」不安をなくし、
計画的にお出かけできる仕組みに変わります。

✅ 予約なしで使える【当日枠】を新設

各クールにつき30人分の当日枠を確保。

「急に時間ができた」
「天気が悪いから屋内で遊ばせたい」

そんな日も、事前予約なしで利用できるようになります。

※人数に限りがありますのでご理解ください。

 

子育て支援は、
大きな理念よりも、日々の“使いやすさ”の改善が何より大切です。

声を聞き、動き、制度を変える。
提案で終わらせず、実現までつなげる。

これからも、子育て世代の目線で、結果を出し続けます。