今日は、朝一から通院。
土曜日に職場のボスに「病院に行ってから出社します」と言ったら、
「休んでいいよ」と言ってくれたので、休むことにした。
随分と炎症の痛みから解放されてきた。
が、今日は患部をホジホジされないように気をつけよう。
医者「おはようございます。」
おばぴ「こんにちは。おねがいします。」
医者「では、そこに寝てください。」
おばぴ「うぃ~」
医者「ガーゼ剥がしますね~」
(ベリベリ・・・)
医者「あ~綺麗ですね~。健康で良かったです~」
おばぴ「??あ、そ~ですか。」
医者「ごめんなさい。搾ります。」
おばぴ「うっふぉ~!!」
医者「痛いですよね~」
おばぴ「・・・」
やっぱりシボラレタ・・・
昨日ほど痛くないけど痛い。
ってか、先生が捨てたガーゼにめっちゃ血付いてるじゃねーかw
医者「はい、終わりました。確か頻繁に通院するのが難しいんでしたよね?」
おばぴ「うぃ~」
医者「自分で処置できますか?」
おばぴ「できま~す。」
医者「では、シャワーで洗って薬を塗って下さい。飲み薬(抗生剤)もまた出しますので飲みきってください」
おばぴ「うぃ」
医者「次は土曜日に来て下さい」
おばぴ「うぃ」
服を着ながら。。。
おばぴ「ところで先生、今日も穴に何か詰めたんですか?」
医者「今日もガーゼを詰めました。ご自分で取って頂いて構いませんよ」
おばぴ「はぃ。。。」
ん?
自分で取るって??
背中だから傷口を見たことないのに?
つまんで取れるようなものなのか?
よくわからんが、まぁいいか。
ということで、経過は順調らしい。
でも、ガーゼ詰めたってことは切開したところがまだ開いたままってことだよな?
これって閉じるのかな?
それともずっと背中に穴開いたまま?
あ!そうそう
アテロームを完治させるには、皮膚の下に出来た袋ごと根こそぎ切除しないと無限に再発するらしい。。。
炎症を起こしてしまった場合は半年程度の時間が過ぎないと切除できないらしい。
(なんだか、癒着が取れないとか言ってた気がする)