ズボン(作りかけ。150サイズ。)のポケットにリベットを6箇所かしめました。

 

 

 

もっと近くで撮ったものと、リベットの裏側の写真。↑

リベットはamazonの近藤謙吾郎商店さんの8mm脚アシッドブロンズ使用。

 

 

↑(一番上の左から2番目のマスに入っているのが今回使ったリベット。左の銀色のがリベット裏側のパーツです)

 

 

レディースフリーサイズのズボン後ろポケットには、頭5mmの両面カシメをかしめました(計4箇所)。どこで買ったものかは忘れました。

 

 

 

(追記)↑今回使ったカシメを両面だと思っていたけど、これは片面でした。両面だと、裏側も穴がない〇なんですが、これは穴開いてます。

駒は「両面用」なんですが、かしめられました。「片面用」の駒だと、下側に置く駒が穴がずれないような形状になっている様子。指の腹で打ったカシメの裏側をなでてみましたが、引っ掛かりもなく問題なさそうです。気づかず使ってしまったけど、よかった~。(カシメの裏側を上にしてかしめました)

自己責任になるけれど、駒を揃えるには高くなってしまうので、兼用できると嬉しい。

 

リベットも両面カシメも、M型プレス機でかしめました。

自分のはスラージュさんで購入したもの。(プラスナ10.7mmサイズをかしめられるので、スラージュさんのにしました。)

 

M型プレス機にとりつける駒は、メタルダイモンさんで買ったものです。上側に取り付ける駒は、途中までしか入っていかないですが、問題なく使えてると思ってます。(スラージュさんのM型プレス機は、「メタルダイモンさんでも売っているM型プレス機を加工したもの」だそうです。)

駒だけが写っている写真のは、両面ハトメ用の駒(サイズは極小)です。リベット用駒は、M型プレス機にはまっています。特にリベット用の駒が高かったので、ばんばん使って活躍させないと~。

 

駒は、穴明もあれば便利(買ってない)。リベットも両面カシメも、最初に穴を開けないと刺せないです。